白鯨の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『白鯨』に投稿された感想・評価

撮り方が工夫されてて、見応えがある。
どんなやって撮ったんだろう、と思うシーンがたくさんあった。
当時のこの工夫あってこその今の撮影技術なのだろう。

復讐心に囚われたことで、白鯨に模した神の裁きを…

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執念と狂気のカリスマ船長エイハブのキャラが強烈。

航海士スターバックがスターバックスコーヒーの社名の由来だとかそうでないとか。

当時の銀行技術での特撮(主に鯨)もスゴい。
8bom
3.5
執着、妄信、崇拝、、、
映像どうやって撮ったんだろう??
当時の技術でこれだけの迫力だせるのすごいのでは?
ジョンヒューストン監督
ハーマンメルヴィン原作
何かに取り憑かれた様な演技を見せるグレゴリーペック
鯨との攻防はジョーズの先駆けに見えてしまう
自分勝手な船長に巻き込まれる形になる船員たち
盆栽
3.6

執念は海をも超える


 ハーマン・メルヴィル の名作小説を、名匠 ジョン・ヒューストン が映画化した海洋ドラマ。復讐に取り憑かれた一人の男の破滅を描く壮大な悲劇の物語。グレゴリー・ペックが演じるエ…

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聖書読んだことないけど聖書の一節読んだ気になれた。白鯨はヤバいやつって聞かされてるのと人間サイドのドラマも相まって常に緊張感漂うドキドキ初見になった。レトロな画質にレトロな音楽も新鮮で楽しめた
3.5
本能だけで動くもの
恨みは神への冒とく

反するも従うしかなく
自身への用心を問うが

不可解な力に突き詰められる
名作ということで視聴。
サブスクじゃなきゃ絶対に観ない作品も観られるからサブスクって良いですよね。
当然昔の映画なので今の映画と比べちゃいけないんだろうけど、そこまで面白いかと言われると難しいところ。
s
3.0

それまで消極的だったスターバックがエイハブの死体を見た直後に俄然白鯨狩りに意欲を見せる設定は映画版オリジナルで、久々に見たらこのスターバックのお仕事スイッチが面白すぎた。原作エイハブはかなり信仰者の…

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2.5
名作っぽいなんだかきいたことのあるタイトル

アマゾンでの評価もやたらよかったので観てみた

絵が単調でとても退屈
ながら観で終了

前半で説教していた神父はオーソン・ウェルズ

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