単純に、ヘミングウェイの小説どれもあんま好きじゃないんだよなぁ💦 大学の英文学クラスでヘミングウェイやってた時、すっごい苦痛だったのを思い出した〜
子供との関係性描いてる部分はちょっとイイなと思う…
名作といわれる昔の映画をほぼスルーしているので😃
BS録画📺️
ヘミングウェイの原作小説も未読🙃
白鯨とごっちゃになってた🤯(映画『白鯨』は数年前にみた😅)
1958年の作品やのにカラー映画なのね😲…
小説読んだ事なく、タイトルだけはぼんやりと知っていた作品。
以下自由に思った事(20代一人暮らし)
これってサメ映画🦈だったの?という驚き
当時どうやって撮影していたんだろう、、尽きない疑問🎞️…
小説を読んだことがなくて、どんな話なのかな?とU-NEXTでマイリストに入れてそのうち観ようと思っていたら、9月末で配信終了になるということなので慌てて鑑賞。
すごく古い映画だし、絵面もほぼ海と老人…
原作考えたら、これサメ映画じゃね?
という安直な気持ちで鑑賞。
敗北=価値がない
ではない。
いくつになっても困難に立ち向かえるから
人間は格好良いんだ!
と思える作品。
これが『ジョーズ』より…
爺さん、世界を釣る!
『老人 × 巨大カジキ × 執念』
キューバの小さな漁村。老漁師サンチャゴは、かつては腕利きだったが、84日間も一匹の魚すら釣れない不漁が続いていた。彼を慕う少年マノーリンも…
老人の不屈の精神かすごいですね!
時間を気にせず何かに没頭できる…これば老人の特権ですよね。
気負うことなく、自分のことを信じられるというのは、強くいられるんだなぁと思った。
そして、老人を慕ってい…
ヘミングウェイの文芸小説を映画化した作品。
巨大なカジキマグロを求めてたった一人で海に出た老漁師が、自然の脅威や孤独と格闘する姿を描いている。
AIになんか漁師を描いた作品ない?と聞いて、勧め…
アーネスト・ヘミングウェイの有名小説の映画化。
タイトル通り、本編ほぼほぼ老人と海しか映りませんが、登場人物が少ない分、あれこれ考察しなくて済むので無の状態で、人ってどうしてボクやオレと言う一人称…