郊外の田舎町に住む男が戦場に行って帰ってくる。セリフは少なく、音楽はないため、画面には空虚な世界が広がる。通常の戦争映画でありがちな非道徳的な兵士やスペクタクルな戦闘シーンは一切なく、描かれるのは子…
>>続きを読むDVD📀所有、再鑑賞。「ユマニテ」のブリュノ・デュモン2005年脚本・監督作品。アデライード・ルルー、サミュエル・ボワダン主演映画。
人間のあらゆる罪を受け止めるかのように男たちと体を重ねる少女の…
ブリュノ・デュモン監督作品はユマニテとジーザスの日々とこの映画を観ましたが、共通して「性と死」が中心にあるように思います
キャッチなパッケージで騙された人も居そう
デュモン監督、性描写が直接的すぎ…
淡々としてて静かな方の戦争映画だったけど、性暴力や有害なホモソーシャルなどの描写によって陰惨さがより強調されていたと思う。レイプの報復でアソコを切られるのもなかなかグロテスク。
ブリュノ作品は二作品…
【第59回カンヌ映画祭 グランプリ】
『プティ・カンカン』ブリュノ・デュモン監督作品。カンヌ映画祭コンペに出品され、グランプリを受賞した。
様々な男たちと関係を持つ少女、軍に入り戦闘の中で精神を壊…
色情の女の子と2人の青年の話。
軍に入って地獄を見て、また田舎に帰ってくる。
なんていうか、人間ってどこか狂気じみた生き物なんだろうな。戦場に居ようが平和であろうが。
男子校で教鞭取っていた時に思っ…
ブリュノデュモンって、どことなくどころではないイヤらしさがずっとあって、好きだと言いにくい感じがある。クレール・ドゥニとかよりもジョナサン・グレイザーみたいな。ラストの俯瞰で涙流す女のカットとか見て…
>>続きを読む 「バラキ」「フランドル」
「ミッドナイト・エクスプレス」
「エンゼルハート」 ・・ホント
ヤな映画ですわ
ち◯こ切る映画は(笑)
観なきゃいい
そう観なきゃいいんです
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