【この映画における伏線】
①ソフィー・ヌヴーを白い鳩が守ってくれる。
②ソフィー・ヌヴーに触れられたロバート・ラングドンの閉所恐怖症が緩和する。
③「人は目の前のものには気づかないものだ」とリー・…
久々に視聴。キリスト教や西洋絵画について、ある程度知っているとめちゃめちゃ楽しく見れますね。
キリスト教のそもそもの歴史や成立経緯といったベーシックな事柄から、ルーブル美術館の収蔵品に関連する絵画…
はちゃめちゃに難易度が高いと思っていたけれど、観てみると概ね問題なく楽しむことができて良かった。
たまたまだけど、このあとにナショナルトレジャーを観たので、史実の解釈が異なっていて面白かった。
ルー…
ずっと気にはなってたけど今更の鑑賞…
面白かった!もっと早く観ればよかった
ルーヴルに憧れて何度も通っていたのでサモトラケのニケが映るシーンで感動した(ほんの少しだけど)
聖杯とは何か、そこへ辿り…
普通に面白かった。
ただ無宗教の自分にとっては、キリスト教の知識が前提になっている部分が多くて、ついていくのが難しい場面もあったのが本音。
作中ではイエス・キリストや聖杯、マグダラのマリアなどの話が…
面白いのに思ったより評価控えめだなぁ。
歴史に詳しいわけじゃないけど、歴史は好きなのでこういう話大好き☺️
昔大学の図書館でマグダラのマリアによる福音書の本を読もうとした(※そして挫折した)ことを思…
絵画や宗教みが強くて、無宗教の自分には馴染みがなく難しかった。
人の行き過ぎた信仰心が怖い。
私にもう少し絵画や宗教の歴史の知識があれば入り込めたのかもしれないけど、話が壮大でファンタジーを観てい…