幼く天真爛漫な白雪にとって夜の森がどれだけ恐ろしく見えたのかっていう表現が好き、今と違って真っ暗だし知らない男に殺されかけてまたいつ誰に襲われるかわからない心理をうまく描けている
幼い女の子に母性を…
1930年代にこれほどクオリティの高いアニメーションが存在していたことに、改めて驚かされます。物語の多くが音楽(劇伴)によって構成されている点は、当時の観客を飽きさせないための、並々ならぬ試行錯誤の…
>>続きを読む人も動物も自然もヌルヌル動く。
1930年代にこのクオリティ。
手描きセル画のアニメーターの職人技と執念(偏執!?)が凄まじい。
特に、泡立つ石鹸や涙、滝といった水の表現が人間技とは思えない。
白…
1937年にこの長編カラーアニメ映画ができていること。明らかに世界を変えた超傑作。ウォルトディズニーの凄さ。滑らかなアニメーションは現代でも通じるだろう。
子どもへの情操教育にも適しているというか。…
「ディズニー一気見」
長編1作目
白雪姫があんまり好きじゃないかなぁ
おわれてるとはいえ動物に労働させて不法侵入は極悪人ですよ
自分勝手です
とはいえディズニー長編映画1作目としてのクオリティは…
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