
お金ではなく時間を買い売りして、0になると死ぬというSF映画。
現実世界と同じように富裕層、貧困層が描かれており、スラム街の住人は残り1日の生死のはざまを常に生きている。
もしこのシステムが現実…
命の代わりに時間が命。
腕に刻まれた時間が切れてしまうと死んでしまう。
スラムで育った主人公は100年以上時間を持ってる人から時間をもらうが、それが奪ったとなり警察から時間を取られて、時間をたくさん…
このレビューはネタバレを含みます
25歳になると余命1年となり、その時間を稼ぐために働いたり人から時間を奪って生き続けるSF作品。
見始めてお母さんが死ぬまでのところはめちゃくちゃ面白いんですよ!貨幣が時間になっていたりとか設定は好…
たしかシンガポール時代、毎週映画館で2本以上見てた時の記憶
…ありきたりな感想です
予告編を見て、気になって見に行ったら作品
プロットってやつはとても面白いので、前半ワクワク!
…一本で無理くり終…
市民全員が、25歳以降は肉体が老いることはないが、あと何年生きられるかは左腕に表示されるタイムカウンター次第で、残時間は個人間で流通させることができて、お金の代わりとなっている。という設定を理解する…
>>続きを読む設定は面白いのに展開が平凡。
アンドリュー・ニコルは『トゥルーマンショー』(脚本)も『ガタカ』もセンス・オブ・ワンダーとブラットベリ的な情緒が感じられたので、SFファン的には期待したのだが...。な…