竹中直人演じる何でも代行屋に、どこか影のある余貴美子が東京観光を依頼するところから始まる悲しいお話。
常に暗いムードを漂わせ、いつこれは空想でしたと言われても驚かないような雰囲気。
色気と暴力。そ…
非ながら観
30年くらい前の作品だけあってみんな若い。
余貴美子って今のイメージが強いから若い頃の美人っぷりに驚いた。てっきり20代くらいの頃かと思ったらこの時既に37歳くらいなのね。見えない。
…
タイトルや冒頭のシーンなどから私はとんでもない映画を観にきてしまったのかもしれないと身構えていたが、全く違うベクトルでとんでもない映画だった。何語かもわからなかったのにte quiero mucho…
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