午前十時の映画祭で鑑賞
恋愛映画のスタンダート的作品
70年以上前の映画ですが違和感なく楽しめる
グレゴrリー・ペックのダンディさ
オードリーの可愛さは時空を超えても魅力的
そしてダルトン・トランボ…
アン王女がお茶目で可愛い。
こりゃ惚れるわ。
でもストーリーがちょっと物足りないかな、やっぱり古い映画だから私世代とかには合わないのかも…?
真実の口のシーンは何回も見たくなる。とにかく可愛い。…
自分には薄味に感じてしまう。想像したストーリーと違って、ごつ盛りのラブロマンスでもないし、何事もなかったかのように終わる。
まあ、金に姑息な記者の男が、結局は情に芽生え、1人の男と1人の女として過ご…
ただ、ただオードリーが美しい。
お転婆で、茶目っ気もあって。
その上、気品もあって言葉遣いも美しい。
……恋せずにはいられないよね。
色褪せない美しさとはこういう事だろうなぁ。
派手なアクションやら…
良い意味でぼーっと観ていられる、素敵な映画。
映画を観ている間に、このシーン知ってる!とか、この設定見覚えがあるなとか、沢山あって、色んな分野の文化に多大な影響を与えているのだなと感じた。
昔の白…
ものすごく久しぶりに見たら全然印象が違かった。初めて見た時から10年くらいは経ってるかも。記憶していたよりもずっとコミカルで、アン王女の天真爛漫さが輝いてた
茨木のり子の「歳月」という詩を読んだ…
大昔はTV(吹替)で観たのだと思う🤔
特典映像付きのDVDを格安で購入
字幕で観たらとても良かった
グレゴリーペックの低音の響く声に痺れた
オードリーヘップバーンの方はやっぱり池田昌子さんの吹替の…