80年代らしい脳筋アクションとして楽しめる作品ではあるが、アクションの見せ場がほぼ終盤に集中している。
後半の展開は大分雑で、前半で積み上げてきた要素がほとんど活かされていない。
クライマックスは確…
頭空っぽにして主人公がつえー奴見てーなーってタイミングだったのでとてもよかった。
ゴミくそ犯罪者をうっかり半殺しにしちゃって訴追されかけてFBIをやめることになっちゃった主人公が、抗争している麻薬カ…
もっとどっかんぼっかんしていると思ったけど、何が『ゴリラ』やったん?
潜入捜査だか
なんだが、途中何してんだかよくわからなくて飽きてきた。
何となく『ターミネーター』のイメージを払拭しようという…
邦題の由来
原題の『Raw Deal』は「不当な扱い」「ひどい仕打ち」を意味するが、日本公開時にシルベスター・スタローン主演の『コブラ』に対抗し、シュワルツェネッガーのタフなイメージから『ゴリラ』と…
親友のためマフィアに潜入捜査をすることになった刑事マーク。たった1人でマフィアを相手にするマークだが…
ゴリラ(笑)
特にゴリラ要素はありません😁
コマンドー的な映画を期待してましたが、シュワち…
冒頭での事故映像みたいな爆破シーンがたまらない。
しかしそこからアクションがなくなり若干失速。
車運転しながら片手マシンガンで的確に当てていくエイム力は見習いたい。
シュワには細かい部分を気にさせ…
死を擬装するために石油備蓄基地を爆破する、マフィアにカチコミをかけるために大型レッカー車で突撃するなど、全てが大袈裟かつ大味でまるでコント番組を見ているよう。
そもそも、元々のタイトルである「Ra…