タイトルだけでは刺さらず監督で選んだ一本
⭕️良いところ:
随所にB・デ・パルマ監督節を楽しめるサスペンス
「スパイダーマン」C・ロバートソンが醸し出す緊張感と何とも言えない驚きの表情
素材不足を…
『殺しのドレス』と同じパターンね。
墓石の年齢は奥さんが28歳で娘が9歳。
結婚10周年を祝ってたから、結婚したのが18歳!?
えっ!?笑
いやータイトル通りみんな何かに取り憑かれてたね。
最後…
このレビューはネタバレを含みます
誘拐され犯人と共に逃亡中のカーチェイスの果てに爆死した妻娘と思ってたら、16年後に妻とそっくりな女性と出逢ってしまった事による顛末が描かれていて、結末に物凄く好奇心が沸いたが後半で自分の読みが合って…
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いやーー 娘って本当に気持ち悪い。
キスしたりしてるし、設定自体がヤバすぎ。
そして犯人は登場シーンからわかってたよ。
ジョン・リスゴーの顔がまず胡散臭いもん…。
ブライアン・デ・パルマの初期の…
妻と娘を誘拐事件で亡くした男。数年後、フィレンツェを訪れた彼は妻に生写しの女性と出会い親しくなる。
本作もデ・パルマが敬愛するヒッチコックのオマージュに溢れていて、亡き妻にその姿を似せようとする場…