変な人の役をやらせたらジム・キャリーはさすがだな!!!
結局友達欲しがりのただ変なやつだったけど、友達として裏切られたらと思うと報復が何倍にもなって返ってくるのはヤバいし、どんどん生活を侵食してくる…
ジム・キャリーの怪演。コメディとスリラーを紙一重で表現する凄さを感じた。どちらかと言えばスリラー要素の方が強め。30年前の時点で現代のスマホやネット社会を言い当てているのがすごい、と同時にこのケーブ…
>>続きを読む30年経過した今から見るとIT事情は発達したようだが人間関係は退化した感もある。対人関係希薄のまま日常生活を送ることに不自由はないが知らぬ他人の充実した生活に嫉妬してみたり、一歩間違うと危険な人物は…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ジムキャリーの顔芸満載。
顔芸が忙しすぎて、肝心のケーブルガイの心情がイマイチ伝わらなくて残念な感じ。
ペンステイラーが要所要所でテレビに出てくるので、これから絡んでくるのかと思って見てたら、監督だ…
この映画のジャケットだけは昔から知っていて、思い込みでステイサムのアドレナリンみたいな電気をパワーに変える超人の話かと思ってたのに配線工が客をストーキングする話で、先入観ってどうしようもないなと思い…
>>続きを読む2026/05/07(木)BS-TBSにて字幕で鑑賞。通算2002本目。
永野映画CHANNELにて。永野さんの解説入り。
これはコメディなのかサイコスリラーなのか分類するのが難しい。やっぱサイ…