このレビューはネタバレを含みます
ピエ郎の邦画紹介で気になってタイトルを覚えていたのですが、レンタルショップにて『日本のカルト邦画』コーナーで見かけようやく視聴
やべー映画だ…
面白いとかつまらないとかじゃなくてやべー映画
元々…
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暴走族“魔墓呂死/マボロシ”の特攻隊長・仁は、「市民に愛される暴走族」を目指す政治結社と揉め、反抗を試みた末、右手を切断されてしまう。しかし、どん底に堕ちてなお抗うことをやめない彼は、バトルスーツに…
>>続きを読む観る前から好みではないことはわかってたし、観た後も「好きじゃあない」とは思いながら、なぜか低評価はつけられない圧があった
夜の校舎窓ガラス壊してまわったロマンよりも、それを修理する窓業者のことを考…
全国の爆走少年たちへ。喧嘩・バイク・女・薬・武器・リンチ・仲間との軋轢を描いた映画。
劇中のロック、そのどれもが映画の世界観、心情を吐露していたよかった。武器やバイク、アーマーなどの手作り感もリアル…
この作品は、公開当時同級のバンド仲間が通ってた学校で、噂を聞き、つけ絶賛していたことを思い出す。
・ここで展開される熱は、全共闘時代の「造反有理」熱と全く同じではないか⁈
・そして同時代パンク登場…