家族の肖像のネタバレレビュー・内容・結末

『家族の肖像』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ローマのアパルトマンに暮らす孤独な老教授が、空いてる上階を貸す事により知り合った“家族”達と交流せざるを得ない状況になるが…人間ドラマ?

教授はストレスだろうなと、観ながら思った
(静かで好きな物…

>>続きを読む

バクチの借金は恥じゃない

フランスは話を聞かないだけでなく、好き勝手に振る舞うのが普通、らしい

身勝手金持ち一家に、断れず振り回される教授

カラスは群れて飛び、ワシは一羽で舞い上がる(ヨーロ…

>>続きを読む

間借りしてきた家族があまりにも迷惑住人でわがまま身勝手なので、この映画の良さが全く分からなかった。
いくら孤独とはいえ教授が絆されるのも理解不能すぎて、登場人物の誰1人として好きになれない。
特に母…

>>続きを読む

教授の家に間借りをしに来た家族。
最初断るが、ついに貸してしまうことに!
家族の肖像画コレクションを集めて静かに暮らすことを望む教授。
煩い2階を貸した家族を疎ましく思いながらも、なぜか受け入れよう…

>>続きを読む

耽美派ヴィスコンティがホームドラマ書いたらこうなるのか…という感じ。家族を扱った作品にありがちな温かさは無く、美しく難しいヴィスコンティ流。しかしやっぱりホームドラマではあるのだ。

①老教授の元に…

>>続きを読む
教授の上階に住ませろとやってきた面々の
図々しさに辟易して爆睡。
ヴィスコンティの彼氏は
どんな男なのかという
興味本位での鑑賞だったからもういいや。
老教授が突然現れた一団に部屋を貸して、静けさを妨げられる話。変わっていく時代への戸惑い、若さやエロティシズムへのあこがれなどを感じさせる。
"老人とは奇妙な動物だ
愚かで 狭量で
突然孤独が怖くなり
自分を守ろうとする
そんな衝動にかられて
今夜 君たちを招いた"

アパートの上階を他人に貸す、老教授の話。

主人公が悠々自適な一人暮らしを満喫する中、突然、上階を貸す様に頼む男女が現れると。
何だかんだで主人公は上階を貸す事になるわけですが、この男女が異常に馴れ…

>>続きを読む

うわあー上っ面の部分しか理解できなかったー、もしかしてそれで正解?w

最初、画商と一緒にスンッッて当たり前のように座ってた婦人w
あんただれなのよww
この上に住まわせてくださる?ってコメディなの…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事