ダイヤモンド・イン・パラダイスの作品情報・感想・評価・動画配信

「ダイヤモンド・イン・パラダイス」に投稿された感想・評価

怪盗物だがそこはあまりメインではなく、元宝石泥棒とそれを追うFBI捜査官の駆け引き(?)がメイン
仲良くサンオイル塗りあったり、同じベッドで眠ったりしてゲイと勘違いされたり
もう少し真面目な見せ場が多いと良かった
原題は「アフター・ザ・サンセット」こちらでも良いのではないでしょうか?舞台となる素敵なリゾード地は何処だろうか?この地に住みたい、本気でそう思うほど優雅な暮らしをしている2人の大泥棒カップル。ハイネケンをむちゃくちゃ旨そうに飲む大泥棒マックスとFBI捜査官スタン。鮫にはビビり男子な2人でしたが、なかなかなコンビ
 ダイヤを巡って登場人物たちの思惑が交錯するクライムコメディ。ストーリーはそんなに複雑ではないので、気軽に鑑賞できると思う。
 ピアース・ブロスナンがジェームズ・ボンド役を退いてから初めて主演した映画だそうな。
ママン

ママンの感想・評価

2.4
記録👀

観た作品の穴埋めレビューに健忘症と共に挑むのは大変であり、「似た作品」から「あ、これ観た⤴️」と穴埋めしまくってますが、さっきの『トーマスクラウンアフェアー』からの、こっちね😅

これも観たには観たけど、なんてったってピアース・ブロスナン苦手病だからね、何かトロピカルな感じしか思う事がない。。。

それでも確か元旦那がピアース・ブロスナン好きでDVD買ってて、一緒に観るしかなかったんやな〜🌞🌴🌺✨
yis4259

yis4259の感想・評価

3.0
ナポレオンが残した3つのダイヤモンド。
そのうち二つは、稀代の大泥棒マックスが盗み去っていた。
この成功を最後にマックスは恋人のローラと共にカリブの観光島で隠遁生活を送っていた。
その島に、残る最後のダイヤモンドを乗せた豪華客船が立ち寄る。
時を同じくして彼を追っていたFBI捜査官スタンが彼を捕まえにやってくる。
更には、島の裏のボスであるヘンリーが彼にダイヤモンドを盗み出させようと迫ってくる。

ピアース・ブロスナン、ウディ・ハレルソン、ドン・チードル出演。

なんとなく先の展開が読めてしまうので、途中の進行がマッタリしすぎているように感じた。
主人公の葛藤も結局は先が読めるだけにあまり深みがない。
まぁ、しかし、クライム・コメディと考えて軽く観る分にはいいでしょう。
ところどころ笑えるシーンもあります。

原題は「After the Sunset」。
このタイトルは一応ダブル・ミーニングになってます。
16/9/16 午後のロードショー 83%
ルパン三世と銭形警部の物語。何かが足りない。
こういうコメディが世の中に埋もれていることに幸せを感じる、なかなか当たりの娯楽作品。ストーリーに多少無理(人によっては受け入れられない?)と感じるところがあるが、ウディ・ハレルソン含め出てくるキャラが魅力的で、仕組まれている仕掛けにニンマリ。力の抜けてる南国感も心地よきこと。サルマ・ハエック沼は抜けられない。
あさ

あさの感想・評価

3.0
大した話でわなかった
一匹狼すぎっ!!
ドロボウわ仲間がいないとね~
フリーダ役の人だった
最後…アレで終わり?かぁー…
きれいなとこ○どこなんでしょ
おの

おのの感想・評価

3.0
先は読めるけどコメディタッチで、おもしろい。舞台がリゾート地だから視覚ですごく楽しめる作品。リゾート地に行きたくなった。
このキャスト集めてこれかよ。の典型。
もう現在こんな表現は反感でしかないファイア・フェスティバルをほうふつとさせるバブルこれでもか押しにうんざり。どうしたってファムファタルなのだよ天性のサルマ・ハエックの慣れないかわいい女芝居にげんなり。釣りのシーケンスとかマジでいらねーよ気持ち悪い友情構築にコゲロ。
演出が古い、トリックが見え見え、撮影が安いカラオケ映像。ギャグが寒い。などなど。
とにもかくにもテンポがだれだれでバランス悪くて途中で何度もやめようかと思った。この種の娯楽作では致命的だ。
点数はこのキャストがこんな駄作にも耐えたことへの慰労だ。
監督が才能がないのに何かしらの要因で大作任されている。あるよなこういうパターン。
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