ブルース・ブラザースの作品情報・感想・評価・動画配信

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ブルース・ブラザース1980年製作の映画)

The Blues Brothers

上映日:1981年03月28日

製作国:

上映時間:133分

あらすじ

「ブルース・ブラザース」に投稿された感想・評価

しん

しんの感想・評価

2.0
特に語るところもない。
ゲスト豪華だね!というところと、2人のキャラクターは好きというところ以外には。
sora

soraの感想・評価

4.0
キャストが豪華すぎる!誰もが一度は耳にしたことがあるであろう音楽たち。
何とも言えないシュールさ、はちゃめちゃでいろいろ盛り込みすぎている。
だが本当に音楽が好きで楽しんでいるんだなっていうのが伝わってくる。
決して上品ではないけどこういうミュージカル映画いいなって思わせてくれる作品だった。
スピルバーグが出ていると聞いてもう一度観たい。
 単純明快ドタバタアクションコメディミュージカル的な感じで作中の曲はかっこいいし、アクションシーンもぶっ飛んでて笑えた!逆にここまでふざけてると笑える!中途半端なお笑いよりもぶっ飛んでるお笑いの方が面白いからそこが好き!
パトカー多すぎのカーチェイス良かった。歌うのはレジェンドみたいなひとばっかり。エンドロールで聞いたことある人だ!ってなる。
xreinax

xreinaxの感想・評価

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懐かしい、、、マーチングで曲を再現するのにたくさん練習したの思い出す
Moeko

Moekoの感想・評価

3.0
ひたすら車がずっと事故、そして所々のcrazyキャリー•フィッシャー、いろいろはちゃめちゃin a good way and bad way. お酒飲んで頭あほな時に見るべきだった
K

Kの感想・評価

4.0
ミュージカルコメディときいてずっと見たかった作品

軽快な音楽、笑ってしまうありえない展開とアクション
有名なミュージシャン達の歌、演奏もそれらを彩っていて、今見てもとても楽しかった
映像もCGが発達していないからこその、チープさやリアルさがあってパトカーが積み重なっていく場面は特に記憶に残った
janet

janetの感想・評価

4.1
かなり前に観た映画、歳を取るごとに各場面にキャストの偉大さがわかってくる
NHK FM「アリーサ・フランクリン三昧」きっかけで、久しぶりに再見。

褒め言葉としての「くだらなさ」において、未だ金字塔としての存在感をバリバリ放っておりますなぁ〜

JB、アレサ、ジョン・リー・フッカー、レイ・チャールズといった、1980年当時において既に重鎮だったブラック・ミュージック・レジェンドのパフォーマンスを含む、音楽面での超充実ぶりは、言わずもがな。

その軽妙さと過剰さは、もはやアニメやマンガ的にすら見えてきますな。カースタントを中心としたスラップスティック展開の凄さも、まったく色褪せておりません。

まあ真面目にお話を追っちゃうと、そのあまりのバカバカしさに置いてけぼりになってしまう観客も、いるにはいるのかな?

ただ「超ご都合主義」とでも言うべき「そんなアホな」という無理矢理なストーリーを、さらにアホであり得ない展開を盛っていくことで整合性を無効化していくやり口は、完全に確信犯。

良識やモラルの上空を軽やかに飛翔し、高らかに笑い飛ばす。そこに痛快さを覚える向きには、天啓の光を与える名作っすな。
ヒカル

ヒカルの感想・評価

3.4
アホらしい内容だけど、
R&Bミュージックとアクションの組み合わせがとても良い
聴き覚えのある曲も多くて楽しい
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