トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 2の作品情報・感想・評価・動画配信

トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 22012年製作の映画)

The Twilight Saga: Breaking Dawn - Part 2

上映日:2012年12月28日

製作国:

上映時間:116分

3.9

あらすじ

「トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 2」に投稿された感想・評価

虎

虎の感想・評価

4.0
トワイライトシリーズの最終話…!

まさかまさかの展開だった。
ナイスアリス…!!
ジャスパーが死ぬんじゃないかと思った時、私は叫びそうになったョ…。

吸血鬼たちの能力って本当にケースバイケース。
地面割られた時は、「なんてことしてくれるん!!」って思った。
あとは話の最初の方から走り方が気になって仕方がない。笑
跳躍的だけれど。笑

ジェイコブもエドワードも、一人の女の子を巡って、互いのポジション守れるよね。大人だなぁ。
5話かけて培った精神的な強さかなぁ。


トワイライト好きだなぁ。男の子が見たらどう思うかな?
ゾロ

ゾロの感想・評価

3.5
シリーズ5作目
最終章の後篇

前作で生まれた赤ちゃんにより
三角関係が解決して
ベラも念願の吸血鬼になる
カレン一家と人狼達の
安息の日々が訪れるはずが・・

生まれた子供に難癖つけられ
ヴォルトゥーリ一族に狙われる話

カレン一家は、
世界の吸血鬼仲間を説得
人狼の加勢や後押しを受け
家族を守る戦いを決意する



見事な伏線回収と面白い展開
脚本が素晴らしい

今まで、メインの3人に
色々心を揺さぶられたけど
本作はカレン一家が良い味だしてる

カレン一家
とても、温かい


スピード感と個性溢れる
バトルは見応えある
絶望感もあるし、ドキドキできる

そして、納得のラスト

”永遠の愛”で終幕




ダコタ・ファニング にも注目

アイアムサムの子役のイメージを覆す
妖艶で美しい容姿に、眼を奪われる
kanami

kanamiの感想・評価

4.2
A Thousand yearsの歌詞の意味がすとんって落ちて、好きな曲がさらに好きになった。
そして私は最後までジェイコブ派🐺
クリステン スチュワートがとにかく美しいです。

登場人物すべてが美しいです。

美術品を見ているような気分を味わえます。
鮎

鮎の感想・評価

4.7
ほんまにエドワードかっこよすぎてやばい
とっても純愛で一生涯寄り添える相手素晴らしいこの人のためなら死ねるって思える人くるのかな
azusa

azusaの感想・評価

-
留学中に友達の家で見た思い出の映画。
inクライストチャーチ。
けんや

けんやの感想・評価

4.4
トワイライトシリーズ5作目。
世界のバンパイア大集合パート。
トラウマ級の戦闘シーンに注目です。
ついに吸血鬼の子供を産み、自らも吸血鬼となったベラとカレン一族が世界中から仲間を集めて世界を牛耳るヴォルトゥーリ一族から子供を守るはなしです。

1人の吸血鬼と人間の恋からとても壮大な物語になりました。
絶対もっと有名になってもいいシリーズだと思います!ただ3くらいから面白くなってくるのでそこで挫折してしまう人が多いのかなと思いました笑(←自分自身そうだったので)

ps
アイアムサムのキュートな子役ダコタファニングの変わりようにはビックリで個人的推しのジェイコブも報われる最後に満足です😊
ヨウ

ヨウの感想・評価

4.1
いや〜良い意味で期待を裏切られましたね(笑)。終盤の展開には本当ビックリした。避けられないヴァンパイア同士での一大決戦。その先に待つのは果たして…
ついにヴァンパイア化したベル。その驚異的な能力を生かして伸び伸びと駆け回る姿がとても楽しそうだった。そしてレネズミを巡って物語は過酷で壮大なものへ。今までの比にならないくらいの大規模なスケールになっていて興奮冷めやらなかった。特殊能力を持つ数多くのヴァンパイアの登場。オオカミ族を含めた軍団の結成。シリーズの集大成ともいえる盛り上げ具合に胸が熱くなった。最強のヴォルトゥーリ族との戦いはどうなることかと手に汗握りながら鑑賞していた。見どころ尽くしの戦いぶりに心を奪われたが、最後にはどんでん返しが待っていた。かなり斬新なあの結末も普通にアリだと思った。人間、ヴァンパイア、オオカミ族、皆が救われる一種のハッピーエンドであった。全てが丸くおさまり平和の時が訪れる。一人一人の道が切り開かれる様はまさに「ブレイキングドーン(夜明け)」そのもの。ベル、エドワード、ジェイコブ、レネズミの4人はいつまでも一緒に暮らして幸せな時間を築いてほしい。愛は永遠に。シリーズのフィナーレを飾るのに相応しい最終作であった。エンドロールの演出は感動的で涙なしでは観られない。ここまでシリーズを追ってこられて本当によかったなと思えた。
人間とヴァンパイアの恋から始まる物語。ベル、エドワード、ジェイコブを中心に展開されるヒューマンドラマに最後の最後まで魅了された。内容に視覚効果にキャスト陣のビジュアルに、どこからどこまでも美しいファンタジーラブストーリー。芸術的な美を放つこのトワイライトシリーズは隠れた名シリーズであることに間違いないだろう。ちなみにジェイコブが一番の推しである。
ロバート・パティンソン、クリステン・スチュワートが尊い、美しい
レネズミのCG感がちょっと怖かったかな
最後、そっちか、ってなるけど、個人的に結末は満足
ベラがヴァンパイアの中で最強説ある、豹変ぶりに驚いた、迫真の演技
今まで狩りのシーンをあんまり映してなかった気がしたから、実際にこんな感じなのかって信じてしまいそうだった
前から思ってたけど戦いの時の殺し方、首もぎ取るしかないのかな、ちょっとグロいけど、、
最後、A Thousand Years流れて回顧シーンで泣いた
自分的に1番最初の作品が1番好きかも
ドラキュラになったベルも素敵
エネズミは、名前がうけるけどかわゆい。

この感想は、私もドラキュラになって末長く愛する人といたいなと思った映画でした。
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