アルゴのネタバレレビュー・内容・結末

『アルゴ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

脚色はあるだろうけどちょうどいいドキドキハラハラ感。没入できた。

歴史的なこともわかって面白かった。

まとまりも良かった。みんな助かってよかった。

悪意を含んだフェイクニュースの様なフィクション
レビュー本文
始まって、直ぐに寝てしまった。

主役のすり替えだよ。 実際にはカナダ政府が主導し、航空券の手配から偽造パスポートの作成まで行ったんだか…

>>続きを読む

2時間ノンストップのスリラーとも言えるサスペンス。
これが実話だったのだから凄い。
最後飛行機が飛び立つ瞬間まで気が抜けなかった。
実在の外交官と役者がかなり似てたのが印象的。
手に汗握るいい映画で…

>>続きを読む

ハラハラしたあ!!
自分とは関係ないことと割り切っちゃえばそれで済むのに、自分の命をかけて別国に囚われた自国の人を助け出すって、いくら仕事とはいえすごい。一歩間違えたら自分も死んじゃうのに。何もしな…

>>続きを読む

入れ子構造が面白かった。しかし、映画のフリして作戦を遂行するってのが「カメラを止めるな」的な感じかなと思っていたので、映画のロケハンのフリしてるだけで、特に映画自体の撮影はせんのが若干残念。終盤の出…

>>続きを読む

2回目の視聴だったけど、空港のあのゲート通れるかどうかのハラハラはやばかったですね。

イラクに亡命せざるを得なくなってしまった、家政婦の女の子が可哀想ですね。
そもそもイラン革命はアメリカの政治介…

>>続きを読む

1979年から1980年にかけて発生した在イランアメリカ大使館人質事件において、6人の外交官をイランのテヘランから映画の撮影を装って救出するメンデス指揮の「カナダの策謀」を扱った一本。

イラン情勢…

>>続きを読む

終始続く緊張感と終盤30分の臨場感、その後の一気に解き放たれる開放感の描き方が非常に巧い。国民主権や国際協力の重要性を強く訴えかけており、目まぐるしい情勢下の今こそ各国のトップにもぜひ鑑賞していただ…

>>続きを読む

当時の時事を元にした映画で上手くフィクションで肉付けしてるなぁとは思います。
エンターテイメントとしては良い映画ですが、映画の中の進行と日付の乖離(え?こんだけみんな慌ててるのにこんなに時間経ってる…

>>続きを読む
空港のギリギリのシーンがわざとらしく感じられて、少ししらけてしまいました。
急に作戦を変えろというのはさすがに酷すぎでは?

最後はメンデスの功績が公表されて勲章も返還されて良かったです。

あなたにおすすめの記事