1970年イランで起きたアメリカ大使館占拠事件。かろうじて脱出した6人のアメリカ人の救出作戦を描いた実話。
6人を救い出すために、「アルゴ」という架空のSF映画をでっち上げて、6人を制作スタッフに化…
このくらい脚色していいよね〜
アメリカ視点すぎるという批判はチラホラあるみたいだけど、やっぱりアメリカ視点すぎるかも
イラン側って冒頭のナレーションくらいだったかな
フィクションのフリして救出作戦…
悪意を含んだフェイクニュースの様なフィクション
レビュー本文
始まって、直ぐに寝てしまった。
主役のすり替えだよ。 実際にはカナダ政府が主導し、航空券の手配から偽造パスポートの作成まで行ったんだか…
2時間ノンストップのスリラーとも言えるサスペンス。
これが実話だったのだから凄い。
最後飛行機が飛び立つ瞬間まで気が抜けなかった。
実在の外交官と役者がかなり似てたのが印象的。
手に汗握るいい映画で…
ハラハラしたあ!!
自分とは関係ないことと割り切っちゃえばそれで済むのに、自分の命をかけて別国に囚われた自国の人を助け出すって、いくら仕事とはいえすごい。一歩間違えたら自分も死んじゃうのに。何もしな…
入れ子構造が面白かった。しかし、映画のフリして作戦を遂行するってのが「カメラを止めるな」的な感じかなと思っていたので、映画のロケハンのフリしてるだけで、特に映画自体の撮影はせんのが若干残念。終盤の出…
>>続きを読む2回目の視聴だったけど、空港のあのゲート通れるかどうかのハラハラはやばかったですね。
イラクに亡命せざるを得なくなってしまった、家政婦の女の子が可哀想ですね。
そもそもイラン革命はアメリカの政治介…
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