完成されたロマンチシズムを観るたびに、
自分のロマンチストな一面を突きつけられて面映くなります。(面白い映画と書いて面映いって良いですね。面白いものを作る行為は、照れ臭さと表裏一体にあるということで…
#千年女優
現実なのか映画の中なのか、映像が入れ替わる度にどれが本当に体験した記憶なのか分からないけど引き込まれた…!🎥
夢っぽさ、記憶が交錯する感じはパプリカに近いものがあるかもしれない。
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本編が始まらない
つぎはぎの役者人生
言い方は適切か分からないですが、
僕はそんなふうに感じた作品
アニメーションは常にファンタジーを
どこか求めてしまうのですが
人の人生をドラマチックに描く
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最後とかに主人公がこんなこと言ったらわたしがうれしいなって思ってたことをほんとに最後に言ってくれてめっちゃうれしかった( i _ i )
って話を心友にしたら
すでに観てた心友が「人生は祭りだ」っ…
最後の一言で納得したしいい映画だなと思ったけど、好きだったかと言われると最後の一言がなければ好きだったかもしれないとなった不思議な映画。
でも鍵の男もどこまでも主人公の方に矢印はつ向いてなかったも…
今敏の映画を観ると、人の表情とはどんなに豊かなのかということに毎度気づかさせる。
千代子の乗るロケットが打ち上がりそうで打ち上がらない。なにかはっきりしない状況。
映画のラストシーン、千代子の一言…
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