アメリカ映画が描く「真摯な痛み」Vol.2
シドニー・ルメット監督『旅立ちの時』でリヴァー・フェニックスの母親役だった女優のクリスティーン・ラーチが監督。
アルバート・ブルックスの『ドライヴ』とは真…
海の家みたいなタトゥースタジオに誘い込む、というポップな描写にも見られるように相手に自分をわかってほしくて趣味を押しつけることの未熟さを軽々と愛おしむ余裕をこの映画は持ち合わせているので、こちら側と…
>>続きを読むそんな表情をしていても 君は美しいよ
テイストから80年代後半くらいの作品かな…?と思って見てたら意外と2000年頃の作品だった。
49歳のおじさんを光とよぶ17歳。
母親と義父は彼より年下かも…
この手の設定の映画って大体女の子の方がおじを好きになる展開が多い気がするけどこの映画はただただ2人が親友になっていく過程が見れて良かった。ジェニファーの自分にしかない世界観って感じのファッションがか…
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