ベトナム戦争初期、捕虜になったディーター・デングラーの実話が原作。
『ディアハンター』の捕虜シーンがトラウマ(再鑑賞したいのにできない)なのだが、これは許容レベルだった。ディーターは生還したから本も…
RESCUE DAWN 2006年 ヴェルナー・ヘルツォーク監督作品、実話がベース 125分。1965年 ベトナム戦争、空爆に行ったディーター中尉(クリスチャン・ベイル)は、撃墜されベトコンの捕虜と…
>>続きを読むベトナム戦争時に、極秘任務に就いたディーターが、飛行機が墜落した後に捕虜になり、生還した実話。
捕虜になり、脱走するも、ジャングルや、天候に阻まれ満身創痍な中、一緒に脱走したドゥエインが殺されたシ…
何度目かの視聴。クリスチャン・ベールがヘルツォークの元で役作りに徹底したあまりにドキュメンタリーに近い傑作。個人的にはパッケージ版に収録されている特典映像がオススメ。ヘルツォーク監督がベールに「こう…
>>続きを読む冒頭15分が退屈すぎて途中離脱しかけたが、1.2倍速でながら見してたらようやく50分から動き始めた。脱獄シーンが始まるとアナログタッチの撮影だが見どころもあり、面白くなってきた。
最後はアゲアゲ〝…