不屈の男 アンブロークンの作品情報・感想・評価

「不屈の男 アンブロークン」に投稿された感想・評価

仙台で見た
まさに不屈の男
coldplayのmiraclesも印象的だった
食塩

食塩の感想・評価

3.5
雅かっけー
アメリカ人もかっこいい
異国同士が同じ画面にいるのがもう面白い
石井碧

石井碧の感想・評価

3.0
日本兵に捕まるまでは面白かったのに、捕虜のシーンは長いしこれは事実で反日映画とは思わないけど言われても仕方ない描かれ方。もちろん日本兵が酷いことはしたと思うけどお互い様だし戦争にどちらが正しいもないけどさすがに見ていれなくて途中でやめました。敗戦国はこれを受け入れなきゃダメなんですか?アメリカ人が見て盛り上がればいいと思います。
アメリカ側からの太平洋戦争、壮絶な捕虜体験を描いた作品です。
アンジェリーナ・ジョリーが監督をしていたのを知らずビックリでした。
捕虜の描写は見ていて辛かったです。
片側から見た体験記なので仕方ありませんが、描かれ方には少しウンザリさせられました。
もう少し短くまとめられてるいたら集中も切らさず観られたと思いました。
冒頭 爆撃機の中のシーンは珍しく感じた。
後は漂流(キャストアウェイ的)と収容所(戦場のメリークリスマス的)
Jeffrey

Jeffreyの感想・評価

1.0
大嫌いな映画でした 。もうちょっとホワイトプロパガンダに…アンジェリーナ・ジョリーも無理せず歴史関係の作品撮らない方が身の為。
wasavi

wasaviの感想・評価

2.1
コーエン兄弟が書いたとは思えないなんかストレートな英雄譚。誰かの脚本のブラッシュアップをしただけなのかもしれない。

MIYAVI演じる渡邊には妙な違和感というかあんなヤツ戦時の日本兵におらんやろっていう。『戦場のメリークリスマス』の坂本龍一のメイクをオマージュしてるのかな。渡邊も同性愛っぽい感じと屈折した愛情表現はそのまんまだったし。

めちゃくちゃイジメられる主人公をゴルゴダの丘のキリストに重ねてるのはよくわかるんだけど、なんともあからさますぎて興ざめするというか、隠喩なのに「隠」れてない。

ロジャー・ディーキンスもあんまりいい仕事してなかったし、アンジェリーナ・ジョリーの力不足はどうしても否めなかったように思う。裏方に回ってもあくまでプロデューサーに徹してる元旦那を見習ったほうがいいと思う。
びる

びるの感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます

原作未読。
かなり冗長に感じられた。
主人公以外の登場人物の描きかたがあまりにも雑。
なぜか渡辺だけ現代風イケメンの顔つきなのがどうしようもなく違和感。

主人公が木材を担ぐシーンは明らかにキリストをモチーフにしていたのに、彼がのちに信仰によって日本軍人らを赦したというのはあっさり文字で語られるだけ。
メインテーマがよくわからなかった。
miyu09

miyu09の感想・評価

4.3
On Netflix
How come all the characters are so attractive even the Japanese soldier!

I’m glad to know Louis Zamperini ran ss a flame-bearer in the Nagano Olympic Games!
hirosumi

hirosumiの感想・評価

4.5
賛否あると思いますが実話ですし、敗戦国である日本人もこういう側面を見ておくべきかなとも思いました
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