劇場版 百獣戦隊ガオレンジャー 火の山、吼えるの作品情報・感想・評価

「劇場版 百獣戦隊ガオレンジャー 火の山、吼える」に投稿された感想・評価

名乗りの後に原住民が雄叫ぶのが良かった。
ガオシルバーかっこいい。
サメレンジャーが登場するのでサメ映画ですね。
異世界でもオルグが暴れ回って大変だ!頑張れガオレンジャー !!というお話。
パワーアニマルに選ばれしネオ・シャーマン戦士の1人、ガオブルーは、ガオシャークの力を借りて変身します。変身前はフリーターの青年・鮫津海!怒涛の鮫!怒涛の鮫!ガオキング形態ではフィンブレードが大活躍!怒涛の鮫!
とにかく怒涛の鮫な一本でした!怒涛の鮫!!
Skipper

Skipperの感想・評価

2.0
普通。特に記憶に残るシーンは無かった。酔っ払ったテトムが面白いくらい。
HK

HKの感想・評価

2.5
百獣戦隊ガオレンジャーの劇場版

自分たちに話しかけるところはまあ観客にせびっているような。自分もガオレンジャーよく見ていたけど、ドラマCDとかも含めてやけにメタ発言みたいなことして、子供たちに直接話しかけることがまあ多かったような。

話も唐突過ぎて、どうも微妙に感じてしまった。

パワーアニマルとか出てきて、やはりそこは懐かしいから良かったと思う。
じ

じの感想・評価

2.9
1、2、3、ガオレンジャー!!懐かしい!あのホワイトの声とかめっちゃ懐かしい!
普通の人間がオルグと戦うってすごくない!?名乗りの時ガヤがうるさすぎて笑えました。
私の青春の1ページ。当時3歳(∘¯̆ᘢ¯̆)و”ꉂ将来の夢はガオホワイトになることって言ってるくらい好きだった。変身道具のGフォン、獣皇剣とガオの宝珠やら未だに持ってる( ¯−¯ )b『百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊』がすごい好きでVHS持ってたなぁ。

今はキュウレンジャーとかいってめちゃめちゃ人数いるよね。私の子供が3歳になる頃には戦士何人いるんですかねσ(・ε・`●)
家でゴロゴロしながら観てるときに壁を超えてこっちに演者が話しかけてくるとドキッとするよね。非常に香ばしい。

僕が好きになった最初のレンジャー。見ながら超ノスタルジーに浸った
コング買ってもらえなかったなあー。

しょうがないのがわかってるんだけど原住民少なすぎるでしょ。画面が常にチープ。

まーでも6人に見せ場があったのはいいこと。まあまあでした
django

djangoの感想・評価

3.0
特に何も感じなかった。
思い入れのない戦隊ヒーローなどこんなものか…。
原住民と遊んでたら、敵と戦うことになった。みたいな話。
敵が神話の神々なのかな。
第4の壁を越えて、観客のチビッ子達にヒーローが語りかけてくる。
それが1番の特徴か。
うみち

うみちの感想・評価

3.0
歌舞伎っぽい立ち回りとデッドプールほどではないけどちょいちょい第4の壁を破ってくる面白作品。玉山鉄二出演。
『ガオコング』登場シーンのファイヤーダンスには笑った。
劇場用オリジナルストーリー。物語にノイズが入るか入らないかギリギリなラインのハイテンション&ハイテンポでひたすらにぶっちぎる感じが最高にガオレンジャーで楽しい一本。TVシリーズの良いところを見事に凝縮出来ていたと思います。
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