「#マージン・コール」を観た。リーマン・ショックのきっかけとなった投資会社での緊迫の24時間を描く。会社の危機に気付いた重役たちが全ては金と言いつつ市場の大混乱も承知で自らの損害を最小限に抑えるため…
>>続きを読むリーマンショックの当日の動きについては覚えるし、ビジネスマンにとってワー、具体的な社内の稟議だとか、自分の主義を通せない正義を通せない感じだとかめちゃくちゃリアルだった。ただ映画としては特に動きや山…
>>続きを読むリーマンショック前夜の投資銀行の一夜を描いた作品。
一企業のわずか1日の出来事にフォーカスしているため、全体としてかなりリアルな作りになっている。
会社組織の中での人間関係や、上司と部下の距離感の…
おもしろ〜〜!
自分は感情的な部分があるから
ボスとコーエンみたいな
無慈悲で論理的な判断力欲しいと思った!
リーマン・ショックの
「リーマン」はサラリーマンじゃなくて
「リーマン・ブラザーズ」…
社会人だからこそわかる、外資のえぐさよ。。
緊張感あって面白い映画でした。
どんな立場でもあり得る突然の解雇。戦ってる土俵のレベルが違うし、生き物としての力が違う。実際のリーマンショックの現場って…
この映画10回近く観ている。
各キャラクターが際立っており一日の動きの中が詳細に描かれ、各キャラクターの性格が実にわかりやすく表現、区別されている。
深みのある映画であり、また過度な演出もないので飽…
キャストが豪華。
ポール・ベタニーがザカリー・クイントに目配せでネクタイ締めるように指示するシーンとスタンリー・トゥッチの数字のエピソードが印象的。
話の流れは早い。かなり危機的状況のはずなのに最…
マージン・コール
リーマンショック直前の24時間を描いた映画で、めちゃくちゃ緊張感あった。派手な爆発とかアクションシーンは一切ないのに、会議室で話してるだけでこんなにドキドキするなんて。「やばい、…