(Mark漏れ補完)
本作の最大の功績は、金融危機をめぐる入り組んだビジネスと金儲けの物語を、一本の娯楽映画として見事に成立させた点にある。住宅ローン担保証券、CDO、CDSといった金融用語が飛び…
めちゃくちゃポップやけど意外とドキュメンタリックでおもしろかったです。
4th wall?を破るのも当時でももう手垢つきまくった演出やろうけどなんやかんや好き。
ほんでもってアジア人の描き方がステレ…
キービジュアルから想像したストーリーとはかなり違う。コミカルでわかりやすくなっているけど、エンタメよりはドキュメンタリーに近い。
マイケルの「間違っているときは間違っていることに気がつかない」のシ…
多少の専門用語の知識は必要かも。
金融システムの穴(予兆)に気づいた人たちがそこに逆張り張って儲けようと苦闘する。
山一破綻知ってると、アメリカ経済の世界市場への影響力は凄まじい。
話としては…
作業しながら。よくみるとなんて豪華なキャスティング。気づかなかった。
2007年のサププライムローン破綻で儲けた方々のストーリー。ただ儲けただけではなく、それぞれの葛藤も肉付けされていて良かった。…
金融業界で働く身として見なければいけないと思っていた映画。
リーマンショックの直前になにが起こっていたかがわかりやすく描かれている。
投資の「逆張り」「順張り」といったシンプルな議題がここまで大規…
話が難しかったけど、面白かった。
住宅ローン債権を証券化して、商品として売り出すっていうのも面白い。
サブプライムローンがまかり通っていたことと格付け会社の不正から(青信号みんなで渡れば怖くない的な…
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