2008年の世界金融危機(リーマン・ショック)を題材に、ウォール街が崩壊へと向かう緊迫の24時間を金融マンたちの視点から描いた社会派サスペンス
最初はリーマン・ブラザーズ
発覚後はゴールドマン・サ…
リーマンショックをネタに、金融機関内部の人間模様を描いている。果たして自分達が市場崩壊の引き金になっていいのか。職業倫理や保身や葛藤などをテーマにしていると思われる。
暴落前夜の時間帯が物語のほと…
サブプライム崩壊直前、来たるべき破局に気付いたとある投資会社の24時間が描かれます。ケヴィン・スペイシーとジェレミー・アイアンズが出てます。
高給でこの世の春を謳歌していた社員が突然直面する現実。…
ラストシーンは要するに彼らのやっていることは、実際にやったことは、他人の墓穴を掘って埋葬しているようなもんだってことでしょう。他人を地獄に落とすようなことを確信犯的に実行しているわけですからね。意外…
>>続きを読むちょっとちょっと、最後わからん!
エラって誰?あの家、あの女、最後突然何?
自分は金融業界に少しいたからギリついていったけど、わからん人には最初から何が起こっているのか全くわからんと思う。
いや自分…
リストラ映画と、U-NEXTで6月30日までの配信で観れなくなるのと
なぜか被ってるのが一人でウケて観てみた。
これもほとんど会議室の中で喋りまくるタイプの映画なので派手さは全くないが
緊迫感はすご…