エドワード・ヤンの映画の天賦の才を見せつけられた感じ。脚本以前に画のレベルが違う。彼ほど暗闇と光を芸術的に撮れる作家もいないだろう。女の子の思春期の恋と性欲が混ざった感情の機微。ロマンティックなピア…
>>続きを読むTSUTAYA DISCASでレンタル。
1話目『恐竜君』
たぶん、小さい頃の初恋の話、なんだろうけど、恐竜いる?
と思ってしまった。
なんか終始、恐竜いる?だし、
これなんの話?で、
最後、初恋…
理屈では良さげな映画だと分かるんだけど台北で買った画面見切れてるDVDのぼっけぼけの画質だからかアテレコがつらいからか、ちっともいいと思えず。エドワード・ヤンのパート目的で二つ目までしか見てないが、…
>>続きを読むエドワード・ヤン目当てで観たけれど、4編ともあまりに良すぎる。
ただエドワード・ヤンはやはり飛び抜けて示唆に富んでいて最小限のセリフで巨大な感情をぶつけてくるな…。
最後の眼鏡の少年の「あのね 自転…