光陰的故事の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『光陰的故事』に投稿された感想・評価

FeMan
3.0
特に書くことは何もないかな。

自分のあまりハマれない雰囲気の台湾映画って感じ。
稲
2.5
どれも微妙!

エドワードヤンは大好きだけど短い時間で中学生のこと描いたらこうなるよなー、大人の事情とか入れる時間ないし
momo
-
4つ目の作品、小学生の頃、家の鍵を忘れてベランダから入ろうと悪戦苦闘したことを思い出して、笑った

TSUTAYA DISCASでレンタル。

1話目『恐竜君』
たぶん、小さい頃の初恋の話、なんだろうけど、恐竜いる?
と思ってしまった。
なんか終始、恐竜いる?だし、
これなんの話?で、
最後、初恋…

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3.0
陰翳と暗い室内の寂しい光が非常にエドワードヤン。彼の作品を観ると影は美しいと思える。

世界は陰もあると知り始めた少女、それでも屈託なく次々と夢を口にする少年に、ほわっと希望をみた気がします。
YURI
3.1
4つ目が1番分かりやすくおもしろかった!
家で見てたら離脱してたと思うから笑
イベントで見れて良かった!
ねこ
-

理屈では良さげな映画だと分かるんだけど台北で買った画面見切れてるDVDのぼっけぼけの画質だからかアテレコがつらいからか、ちっともいいと思えず。エドワード・ヤンのパート目的で二つ目までしか見てないが、…

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4.0
恐竜とエドワード・ヤンしかあんまり覚えてない。
ここまで台詞が少ない中で登場人物の叙情が感じられるのすごい。
自転車少年の最後の台詞に全てが詰まっていた。
4.8

エドワード・ヤン目当てで観たけれど、4編ともあまりに良すぎる。
ただエドワード・ヤンはやはり飛び抜けて示唆に富んでいて最小限のセリフで巨大な感情をぶつけてくるな…。
最後の眼鏡の少年の「あのね 自転…

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1980年代当時の若手監督4人が少年期・思春期の・青年期・成人期の4つをテーマにして作り上げたオムニバス作品。


《小龍頭》 監督:陶德辰
学校にも家族にも馴染めない少年の心の支えは恐竜の人形だっ…

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