90年代前半の台湾映画
たまたま知った映画ですが埋もれがちな傑作と言っていいでしょう
日本語ソフトが少ないのだけ難点
90年代の若者、彼らが生きる都会での"孤独"というのは王家衛の世界観を彷彿とさ…
1000本目!!😭😭 くわー!!!やっぱりこの時代の台湾映画は最高よ!!ずっと観たかったツァイ・ミンリャンもいよいよ…映像も編集もオートバイも何もかも雰囲気が神ってる。主人公たちがストファイやってる…
>>続きを読む2022/11/02
銀座の映画館で映画を観るのは久しぶりだった。お洒落な裏路地で、映画が見られるのは乙なもの。監督と主役の人の関係性がとても気になる。映画自体も興味深くて、理解できてはいないのだろ…
閉まりきらないものが多いのが若者たちなんだろう、排水溝、ドア、ドア……
銃というオブジェクトがあくまでオブジェクトとして存在し、銃の映画的価値が解体されていて面白い、が、まあ若者映画って感じ
『青春…
河を先に観ているのだが、ツァイ・ミンリャンにとって母体となる表現はデビュー作と変わっていないと感じた。
物語としてではなく、瞬間の不快や悲嘆がそこにある。
時代背景も今の40代以上であれば刺さる。
…
この時代、雑多とした台北の街並み、鬱屈とした若者の孤独、テンポ感
この要素だけで十分に観る価値があった
青春は必ず終わる
決して交わることのできない歪な関係
確率の手相占い、因果応報
@初シネマリ…
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