台北ストーリーの作品情報・感想・評価・動画配信

『台北ストーリー』に投稿された感想・評価

早稲田松竹にて再鑑賞。
上映まで少し時間があったので、気持ちを少しでも台湾にしようと、近くにあったパイコーなるものが食べられる店に寄った。

そしたらタブレットのメニューが中国語だった。
俺に読める…

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この作品をベースに
他作は様々な味付けをしてる感じ。
なので、他の作品よりも。

建物に映るヘッドライトのショットなど抜群だけど。
4.2

早送りされる高橋慶彦に気を取られたのもあって少し置いていかれたが、この緩やかな地獄にはなぜか心地良さのようなものを覚える。画面の暗さやボンネットからのアングルなどはいつものエドワード・ヤンだが、侯孝…

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本当は2本立てで、『冬冬の夏休み』も観たかったのだけれど、間に合わずラスト一本見〜。
男女のすれ違いを描いた作品。
テイストは違えど、『ラ・ラ・ランド』や『枯れ葉』などそういった類のはある気がする。…

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と
-

印象的なネオンのシーンを含めかっこいいカットが多く、ドライな街並みと部屋、そにに蔓延る陰鬱な気配が良かった。

アリョンもアジンも資本と人間関係の渦の中で病のような何かに侵されているようだった。
結…

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ハル
-
やっと観れて嬉しい。退屈な箇所もあったけど、最後バチッと決めてくるのがもう、流石というか。沈黙が多かった。
りな
-
全然上手くいってない哀愁漂う男と、ニューヨーカーな女の人じゃ、そりゃ合わないでしょうに。
kurita
3.5
エドワード・ヤンといえば、なシーンが盛りだくさんだ。不穏で不吉な空気を纏いながらも軽快。今となっては〝エモい〟絵造りで郷愁を誘う。胸が痛い。

台湾アーバン文法…ひゅぅ!男の子はとてもカッコ悪いけど、映画はずっとカッコいい…カッコいいがしつこいよ!って思ったもの笑 鼻ぺちゃは優作みたいなデカ眼鏡をかけるといいんだな。祖母もそうしてた事を思い…

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真水
1.4
このレビューはネタバレを含みます

「メルヘンのなかを生きている」

人生においていままでみてきた映画のなかでもトップクラスにつまらなかったかも なんか全然映画のなかに入り込んだ感覚がなくて衝撃だった、時間が過ぎないのがひたすら苦痛で…

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