早稲田松竹にて再鑑賞。
上映まで少し時間があったので、気持ちを少しでも台湾にしようと、近くにあったパイコーなるものが食べられる店に寄った。
そしたらタブレットのメニューが中国語だった。
俺に読める…
早送りされる高橋慶彦に気を取られたのもあって少し置いていかれたが、この緩やかな地獄にはなぜか心地良さのようなものを覚える。画面の暗さやボンネットからのアングルなどはいつものエドワード・ヤンだが、侯孝…
>>続きを読む本当は2本立てで、『冬冬の夏休み』も観たかったのだけれど、間に合わずラスト一本見〜。
男女のすれ違いを描いた作品。
テイストは違えど、『ラ・ラ・ランド』や『枯れ葉』などそういった類のはある気がする。…
印象的なネオンのシーンを含めかっこいいカットが多く、ドライな街並みと部屋、そにに蔓延る陰鬱な気配が良かった。
アリョンもアジンも資本と人間関係の渦の中で病のような何かに侵されているようだった。
結…
台湾アーバン文法…ひゅぅ!男の子はとてもカッコ悪いけど、映画はずっとカッコいい…カッコいいがしつこいよ!って思ったもの笑 鼻ぺちゃは優作みたいなデカ眼鏡をかけるといいんだな。祖母もそうしてた事を思い…
>>続きを読む「メルヘンのなかを生きている」
人生においていままでみてきた映画のなかでもトップクラスにつまらなかったかも なんか全然映画のなかに入り込んだ感覚がなくて衝撃だった、時間が過ぎないのがひたすら苦痛で…
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