情報入れずに観に行ったらホウシャオシェン主役でびっくりした。ほんまにエドワードヤンと仲良しだな…
基本音楽の演出を使わない作品なのに、富士通のネオンを見て黄昏るシーンで静かに曲が流れるところがめっ…
エドワードヤン、最近知って彼の後年の大傑作から遡ってる分、荒削りさが目立ったものの、沁み入る映画。見るべき場面はことの他多かった。ジャームッシュのストパラ、春樹の風の歌のように、才気ほとばしっている…
>>続きを読む【記録】
WhoとWhereが多すぎてトータルWhatという感じだった。
ばり冗長。楊徳昌と侯孝賢のコメントにあるように、昭和の移り変わる台北をうまくいかない2人に投射することには成功しているが、…
© 3H productions ltd. All Rights Reserved