「外見上は生きているように見えるものの、本当に生きているのかどうかという疑惑。その逆に、生命のない事物がひょっとして生きているのではないかという疑惑。人形の不気味さはどこから来るのかと言えば、それは…
>>続きを読むこの『イノセンス』(2004年)と、前作にあたる『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)との隔たりには、9年という年月や、その間の技術革新以上のものがあるように感じられるの…
>>続きを読むすっごい不思議な作品。
絵綺麗だなーと思ってたら、まさかの22年前の作品でびっくり🫢こんな技術あったんだ、、
🐶ほんと可愛い、エサが耳につかないように耳持ち上げてるシーン可愛かった〜!!
話が…
当時、ゴーストインザシェルを観ないで鑑賞した人は困惑した部分もあるだろうなーと思いながら鑑賞。笑
士郎正宗の原作をボックスとして使いながら、"境界線"をテーマのひとつに据えがちな押井守ワールドが展…
年始怒涛の映画祭り。
今年はいっぱい観るぞという目標に相応しい滑り出し。いつまで続くのかは分かりません。
ゴーストインザシェルにだいぶ感銘を受けた者として、その続編にはすぐに手を出す、これ一択。み…
小さい頃にチラ見してトラウマになっていた映画。映像美と音楽、世界観に引き込まれた。人間味のなさに怖さを感じる。トラウマになっていたシーンはとても印象的で深みのある印象に変わっていた。
特典映像の2人…
cgがぬるぬるし過ぎてなくて、20年前とは思えないほど映像が綺麗で惹き込まれた。ただ都合上少佐が可愛くなくて、SACの少佐の見た目がいかに魅力的だったか再認識された。あと話の内容の大筋はわかるが、途…
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