テナント/恐怖を借りた男の作品情報・感想・評価・動画配信

『テナント/恐怖を借りた男』に投稿された感想・評価

3.8

不可解な女装ポランスキー。

ポランスキー監督自身が主演を務め、女装まで披露する本作は、「ローズマリーの赤ちゃん」同様、閉鎖的なアパート空間を中心に展開するが、些細な揉め事を発端にした住民同士の結託…

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26-209
DVD
ポランスキーの神経質な演出と演技。神経質な住人。神経を逆撫でする陽キャの友人連中。とにかく神経を削る訳のわからん展開で、観てるほうも狂ってくる。由緒正しいと宣うだけあって、赤い…

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me
3.5

ポランスキー。
アパート3部作。

あー、いい階段♪
こういうアパートの螺旋状内階段ってドラマがあるよ。
サスペンスを盛り上げる小道具。

ステラ。
イザベルアジャーニきれいだな。

ゴロワーズは品…

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n
-

これローラン・トポールの原作読んだときはこんな面白い小説ないと思ったんだが。
この映画に関してはいまいちノリきれないところがある。狂っていくのはわかるんだけど、どこで狂いのギアが入っていったのか(特…

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 「昨今の近隣関係は複雑になりがちだ 些細なことで それまでの均衡が崩れ去る」

 いろいろあってアメリカにいられなくなったロマン・ポランスキーが、生まれ故郷のパリに戻ってから撮ったサイコスリラー。…

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ずが
3.6
このレビューはネタバレを含みます

精神崩壊賃貸ホラー。
シモーヌという女が窓から飛び降りた部屋を借りる主人公。この時点で負のオーラでおかしくなりそうなのだが入院中で死にかけのシモーヌに会いに行っていまう。この時のシモーヌの叫びは忘れ…

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この俳優さんどっかで見たことあるな…と思ったらポランスキー監督だった。
ポランスキー監督作は見るの4作目だけど、「反撥」や「ローズマリーの赤ちゃん」と割とイメージは似てたかな、人が狂う原因はそれぞれ…

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ロマン・ポランスキーが監督・主演した日本未公開作品です。ポランスキーではなくイザベル・アジャーニ目当てでの鑑賞でした。彼女はこの時たぶん21歳。顔のアップのシーンでは若いと分かるのですが、ぽたっとし…

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漁師
3.9
過去鑑賞。
以前、女性が自殺したアパートの一室。その部屋を借りた男。やがて、彼自身も自殺した女性のように変化して行く妄想に駆られる。
3.3
監督・主演ポランスキーで、「反撥」「ローズマリーの赤ちゃん」に続くアパートテーマの作品。
特に驚きはなく、どうしても下位互換が否めなかった。

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