わはは!ロマンポランスキーってこんな映画もつくってたの!
ヒッチコックとディビッドリンチ混ぜたみたいな感じで良いやん。服とかインテリアとかオシャレなのもよき。
男にトラウマがある全女子はこれ観るべ…
ベルリン国際映画祭で銀熊賞を受賞したロマンポランスキーの代表作の1つ。男性恐怖症の女の精神が徐々に狂っていく話。
今見てもシンプルに冴えた演出と怖い場面が多く存在しているのにも関わらず、この映画を…
長編監督デビュー作「水の中のナイフ」から3年後の1965年、ロマン・ポランスキー監督が撮ったサイコ・サスペンス。一人の女性が、静かに、しかし確実に狂気の淵へと滑り落ちて行く様子を、独特のカメラ・ワー…
>>続きを読む姉の恋人である妻子持ちのオッサン。
コイツがキャロルが男性嫌悪になっていく元凶である事は間違いない。
わたしが見てても気持ち悪い。
キャロルは、その辺のサインをお姉さんにちゃんと発信してるんだけどお…
気づいたらあれ何やってるんだっけってなる感じとか無意識の行動とか 身に覚えはあるけど客観視したことないから、映像で見るの面白い 日常の動作もなんか撮り方が全体的にゆらゆらヌメヌメしてるせいでぜんぶ気…
>>続きを読む男性に対する異常なほどの嫌悪。アセクシュアルなのではなくて、むしろ多感症。異性からの性愛に対して強力な反発作用(Repulsion)が働く。ブリュッセルで撮影された(と本人は語る)家族写真が作中で前…
>>続きを読む姉よ、妹の部屋の隣で堂々と不倫するんじゃねえよって話。
不倫の悲劇の話なのですが、よくもそれをこんな風に展開したなと衝撃を受けました。
面白かったです。
ストーリーの狂い方も良いのですが、演出がかな…
カトリーヌドヌーヴは今までジャックドゥミ監督の物しか見た事が無かった。本作はロマンポランスキー監督の映画で、ドゥミのシェルブールの雨傘やロシュフォールの恋人達と同じ位の時期のもの。しかし、今までとは…
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