個人的にはよかったものの、、
わたしもありえない設定だったり、
山を登られる方たちからしたら
もっとそう思われるだろうなと。笑
でも泣けるシーンもありティッシュは必須です。😢
とりあえず長澤ま…
平成映画クオリティ。
もちろんCGも平成クオリティ。
展開的にもフィクション感は否めない。
そんなことは全く関係なく大号泣した。
後半はずっと片手にティッシュ持ってた。
山を登る身として、魂に刻…
原作漫画が面白すぎて映画も見てみた
基礎的な面白さはちゃんと原作から作られてるから普通に楽しめる
原作が良すぎたからかちょっと物足りなさがあったのと、漫画だと最強だった主人公が映画では展開のための…
登山する時は、マナーやルールを守って登りましょう。そして、山岳プロの意見や命令は、きちんと聞き、そして守りましょう。
-
山岳遭難救助ボランティア隊員の島崎三歩(小栗旬)の活躍と、長野県警察の山…
原作(コミック)の主人公の印象が強すぎて
、映画版の主人公はちょっと「弱い」気がしてしまいました。
(小栗旬さんの演技自体は素晴らしかったですが、キャラクターのイメージが違いすぎるので…)
最初から…
登りたいわけじゃないけど
山の映画って結構好きで
登った気にさせてくれるのが
いいのかもしれない
警察の山岳救助隊に所属されたのに
指導してもらうのは
同じ仲間じゃなくて
山を知り尽くした山に住む…
まずは山岳救助に携わる全ての方に敬意を表したい。その上で、この映画を観て感じたのは、おそらく現場でも今回の映画の中での展開のように、公的機関は行きたくても行けないような場合にフリーランスのこの作品で…
>>続きを読む雪山の映像が綺麗。
最初は山のことを舐めていた主人公だが、勤務を通じてその厳しさ•過酷さを体感していき舐めてくる客に嫌悪感を抱く。
小栗旬はそんな客を頑張ったというがその言葉を理解することができなか…