めちゃくちゃ面白かった。キャラとかアクションシーンとかパイレーツ感満載だけど、ストーリーがしっかり練られてる。先住民差別などの重い要素もあるのに、シリアスにならずエンタメとして見られる。最後の列車の…
>>続きを読む全てがハッピーなエンドという訳ではありませんが、『こういう映画』としてかなり面白かったと言わざるを得ません(ジャンルが分からないので抽象的ですみません)。ラストの方なんか手叩いて大喜びで応援してたく…
>>続きを読むデップの変顔とか変な動きを面白いと思えない人なので見ててつらかった
(パイレーツ・オブ・カリビアンも苦手)
デップじゃなくジム・キャリーとかがやってれば笑えたかも?
ジェイク・ギレンホールがやった…
ウィリアム・テルの行進曲と共に、白馬に跨った正義のヒーローが荒野を駆ける……そんな胸躍る体験を期待してアマプラを観たのですが、困惑と、憤りでした。
子供の頃、テレビで見ていたアニメ版でのローン…
悪霊祓いと正義のレンジャー。
実態は心の壊れた先住民族の少年と、甘っちょろい正義感の青二才。
ジョニー・デップが変人を演じる映画にハズレはないとは思うし、ヴィランのウィリアム・フィクナーも魅力的な…
思ったより悪くなかった。
賛否が分かれるところは
先住民の扱いうんぬんかなって。
あと中弛みしちゃってるとこ。
ラスト30分くらいから面白い。
ハッピーエンドなんだけど、
最後ちょっと切なくなった。…
西部版パイレーツ・オブ・カリビアンて感じかな。
インディアン文化を絡めると歴史背景もあって少し陰鬱に雰囲気になりがちだけど今作は笑ってみていられるシーンが多い。
ただしトントはジョニー・デップである…