アラン・ドロンのゾロの作品情報・感想・評価・動画配信

『アラン・ドロンのゾロ』に投稿された感想・評価

本日の巣ごもり鑑賞。

 スペイン植民地時代の南米が舞台。 アラン・ドロン30代終盤、オッタビア・ピッコロ20 代半ばの爽快活劇。

 ゾロの敵ウェルタ大佐役スタンリー・ベイカーは、本作公開後、肺が…

>>続きを読む
映画はエンターテインメント
決闘シーン&アランドロンがかちょいい!!
素直に面白い

西部劇とカンフーを混ぜたようなアクションが見られる
ラスト長尺の決闘シーンは見ごたえがあった

物語の導入から政治や世界史が入り混じるハードな内容なのかと思ったら
勧善懲悪なヒーローものの王道ストー…

>>続きを読む
3.2
It's easy to kill saints, Colonel. Let's see how you do against a sinner.
3.5
2018年の初見118本目。 これは誰でも嫌いではない限り好きならなおさら、ドロンをますます好きになるそういう作品ですね!(私は嫌い) この監督さんらしい、整合性とかは無視の面白い作品でした。
3.5
ゾロの登場の仕方が毎回かっこいい笑そしてその裏で流れるテーマ曲もとても良い。
最近の映画とアクションシーンを比べてしまうとすこし見劣りしてしまうけれど、ラストの決闘は良かった。
ゾロシリーズ初見。
かなりメチャクチャでおもろい。
タイトル他にあっただろ
moran
3.5
分かりやすいアクション活劇。
『黒いチューリップ』はまだやんちゃでイケイケな青年だったけれど今作は大人の余裕と遊び心を持った紳士になっていた。
劇伴も良かったし、黒くて大きな犬も良い。
このレビューはネタバレを含みます

・街や内装をめちゃめちゃにしながら戦うのが好きだと気づいた
・ライダーシリーズで必ず見る、バイクでジャンプして雑魚どもを蹴散らすやつの原型を見た
・ラストバトルが静かでありながらアツい!
・結婚して…

>>続きを読む
チ
3.4
英語版だったから声がアラン・ドロンじゃなかった(泣)
全体的にコミカルな音楽と、小ネタでコミカルな西部劇風!

あなたにおすすめの記事