ジャケ写のジャンヌ・モローは可愛らしく見えるけど、実際は、電車の扉が開くとすぐさま我がもの顔で優先座席へ走り座るおばちゃんのような顔をしてる。
うさぎ潰すシーングロすぎぃぃ
胸糞悪くて最低だけど、映…
2017/8/11
悪意を剥き出しにしたジャンヌ・モローは、何故にこんなにも美しいのか。少年ブルーノを罵る時、納屋に火を放つ時、小さな卵を握り潰す時、その全ては許されることではないけれど、普段の無表…
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フランスの大女優、ジャンヌ・モロー主演でお送りする、サスペンス、恋愛、胸糞、クライム・・映画だ。
イギリス・フランス映画。
イギリス人監督
フランス人・イタリア人俳優による作品。
おそ…
ジャンヌ·モローが婚期を逃した高飛車で化粧の濃いオバサンにしか見えない。美しく見えなかったのは私だけだろうか?内容は、めっちゃ胸糞なんだけど、結末が気になって惹き付けられました。ラストはスッキリしな…
>>続きを読むジャンヌ・モローが悪女を超えて、もはや極悪人。モロー様がこんな強烈な役をやるのは初めて観た。ひゃ〜面白い。
タイトルが秀逸。
モロー演じる女性教師は「マドモアゼル」と呼ばれている。都会から赴任して…
完成度は高くなくてもこの映画は間違いなくトラウマ映画認定されるだろう。
正義は存在しない。終始サイコパスのマドモアゼル。冤罪で私刑によって殺された男。その息子は孤独になった。
ある意味で現実をそ…
ジャン・ジュネのオリジナルストーリーをマルグリット・デュラスが脚本、トニー・リチャードソンが監督した異様な傑作。ジュネの毒気と悪意に満ちた物語をデュラスの知的脚本が高尚な世界へと昇華する。モローの全…
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あんたと皆の男さ
倫理観のぶっ壊れた中年女の話。
登場人物は女性教師のマドモアゼル。
木こりのイタリア人マヌー。
マヌーの子ども。
舞台はフランスの片田舎。
村にイタリア人の木こり男性…