不気味なものの肌に触れるのネタバレレビュー・内容・結末

『不気味なものの肌に触れる』に投稿されたネタバレ・内容・結末

難しくて点数がつけられない。

全体としては、物語の前触れって感じで終わった。

同じ世界観で描いた絵画を転々と見せられている感じ。
説明は野暮、読み取れ、って放り出されている。
行間や意味を解釈で…

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よくわからなすぎた……。
どうしてあの子を千尋が殺したのかよくわからない……。

千尋があの女の子に、「お前がちゃんと伝えないから直也が可哀想だ」と言ったのに対して、あの子に「千尋だけには言われたく…

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こ、、これも脚本が
違う人だからなのか
一向にはまれず

キャストは至って豪華
染谷翔太まで出てる
あの謎の踊り?からの
殺人事件まで一向に?????
しか湧かない。

どっちかというと不愉快さの方…

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・全てがよく分からんかったが、いずれ撮影する長編の前日譚ということらしいので、早くそれを上映してください。

『ハッピーアワー』『急に具合が悪くなる』のワークショップの場面と同じ砂連尾理氏のパフォーマンスが出てくるけど、使われ方としてはこれが一番好きかもしれない。
クライマックスで刑事二人が主人公たちのダン…

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川の近くの街、リバーズエッジ。謎の舞踊を学ぶ二人の男子学生。舞踊の師匠は触れないけど、影響を与えあうことを目指している。片方はその意味を理解できず、片方千尋は理解しているように見える。千尋は見えない…

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ほんとにほんとにすきだった、すきだ、くるしい、染谷将太のまちがいなくベストアクトだとおもう ひとの肌にふれる、ふれる、踊る、ということ、関わる、感情を、むける、むけられる、ふれる、ふれられる、ふれる…

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二度目の鑑賞。

一度目は圧倒されながら、でももやもやが残り、「ああ、未完の長編映画(「FLOODS」)がこの後に来る予定だからかぁ」と納得した記憶がある。
でも今回観て、「これ、この映画だけである…

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染谷バンザイというところ。ラストまで観て、「えっ、続く? なの?!」って驚いた。続きはどうなってるのだろう。
本編中は、男子と男子の肌と肌の擦り合わされる寸前までの近付きがふんだんに描かれてエロス感…

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とても好きでした……身体表現を使って表される人の心とその距離が映像ならではの魅せ方で、特にラストの千尋と直也のダンスシーンがリアルで……。
喫茶店のアドリブのような会話のリアルさもとても好きで。彼ら…

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