不気味なものの肌に触れるの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『不気味なものの肌に触れる』に投稿された感想・評価

なかなか掴みどころが見つからない作品、、、
なんとなくこう観たらいいのかなって言うところまでしか掴めなかった。

悪は存在しないに似ている。
むっず。まじでずっと頭抱えてた。普通に全編通して気持ち悪いし。ただ「人の体に触る」という部分においては、親密さでも言及があったからまだ理解できた
Train
3.7
触れる・触れられないの関係性。つまりハリネズミのジレンマってコト…?所々黒沢清ぽくて全体像を掴み損ねた。

濱口竜介監督特集上映「突然、偶然、必然」の短編4本セット上映の1本。

これが一番捉えどころの少ない作品だった。

川がモチーフになっているのはわかるけど、途中に突然ミステリー要素をぶっ込んで来るな…

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ボーリング場のところが好き
ダンスというのは建築や地理環境から離れようとする身体なのかもしれない

染谷将太がボーリング球を投げてガーターになっちゃってニヤッとするけど、身体的なコントロールを離れて…

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親友を振った女を殺す、その親友の罪を被る、ちょっと濃すぎるなこのBL
実際に触れていなくても、触れることができるはず。溢れるものを掬いあげる!人と関わればきっと自分が跳ね返ってくる!
Fujzy
3.9
身体を映像に映し出すことの難しさ

身体が触れることへの反応

パフォーマンスを映像に撮るとき、空間は舞台上より日常的な空間を選んでいた
2.6
わからん…染谷将太にはオーラがあるという事だけバチバチに伝わってくる映画
解説に依存して完成する
5日くらいしか撮影時間なかったみたい

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