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「アダルトスクール」に投稿された感想・評価

みみこ

みみこの感想・評価

3.5
ストーリー自体はあまり面白くない😅
ウィルフェレルとルークウィルソンが好きなら楽しめる!!車乗り込んでくるシーンとかリボン体操面白かった笑
若かりし頃のサイモンヘルバーグが出てて嬉しかった😍
jiroyu

jiroyuの感想・評価

4.0
今年観た映画で1番笑った。本当、爆笑の連続。特にウィルフェレル、あなた最高よ。
まこと

まことの感想・評価

3.3
「ジョーカー」のトッド・フィリップス監督作品

ウィル・フェレル × ヴィンス・ヴォーンとかガチでヤバすぎるキャスティングしてると思うわ、ジャケットのウィル・フェレルの顔ちょけ過ぎやろ笑

20秒に1回、いや10秒に1回ペースで下ネタが飛び交っている笑

それもソフトな下ネタではなくてハードで激烈なド下ネタがまるで大空を悠々と滑空するように劇中を自由に飛び交っているからな笑
頭空っぽでみれますが、もう少しパーティーのハチャメチャ感が観たかったかな、ローションレスリングがピークであとはちょい暗いテンションな映画になってしまうので残念。

ショーン・ウィリアム・スコットも出番少ないながらに良い味出してますが、いかんせん出番が少ないので社交パーティーのメンバーだったらなぁ、、エンドロールの最後1分ぐらいまでおまけ映像が流れているのでお得な気分でした。
たむ

たむの感想・評価

3.4
『ジョーカー』のトッド・フィリップス監督の初期のコメディ作品です。
この監督の笑いの肝となるのが、狂気じみた哲学で主人公を振り回し続ける、まさにジョーカー的な存在です。
また社交クラブをおじさんたちが大学で作るというアナーキーかつ、馬鹿馬鹿しい題材の中に、笑いに走るのか、シリアスに走るのかで映画のジャンルを変えても、その鋭さが既にあった事に驚きます。
アメリカのコメディの馬鹿馬鹿しく、狂気と下品さに笑いつつ、後のジョーカーに繋がっていく辺り、作家論の面白さですね。
kay

kayの感想・評価

3.1
2020/48作品
不倫されて離婚した30代の主人公が学校の敷地に引っ越して友達達と社交クラブつくって毎日パーティーする映画。最高。
ハングオーバーの監督
男同士で学生ノリを復活させるっていう俺の好きな題材やのに微妙なのはなんやろ。学生ノリの最高潮がヌルヌル相撲だけやからなのかなぁ...
コメディとはケツ出すことやと言わんばかりのウィル・フェレルの脱ぎっぷりには感謝やけど
kwdk

kwdkの感想・評価

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大学の敷地内に引っ越した30代の主人公が、親友たちにそそのかされ、自宅を拠点にした「社交クラブ」を始める。仕事も金もそこそこある状態で、仲の良い友達と一緒に(現役生も巻き込んで)学生ノリを取り戻す…というのは、多くの男性にとって夢のような話だろう。男性中心的でホモソーシャルな笑いはトッド・フィリップスのトレードマークだ。

家庭や職場の面倒事から逃避して、男同士の友情とバカバカしいことに思いっきり浸れる場所。かつて大学のフラタニティを題材にしたドキュメンタリーも撮っている監督が、そこに「もう一度バカをやる」ことのロマンを足したのがこの作品だ。だから映画の題材やトーンにはジョン・ランディスの『アニマル・ハウス』を彷彿させるものがある。

また、男たちが現実逃避のために集まる場所ということで『ファイト・クラブ』の要素がパロディ的に取り入れられているところも面白い。しかもファイト・クラブでは地下室での殴り合いだったのが、本作ではおっぱい丸出しの女の子を相手にしたローション相撲になっているのだから、まあ都合が良すぎるといえば良すぎるけれど映画として見るぶんには最高だ。

ウィル・フェレルがプールの中で『卒業』をやるシーンは笑った。
これもなかなか良かった!はしゃいでんなーのいう感じで(笑)おっさんたちがはしゃいどるのはええな(笑)
SMTT

SMTTの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

感情移入できるような場面や人物がなく、あまりのめり込めなかった
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