あまりにも個人的感情が乗りすぎて点数がつけられない、苦しい
肉体がないから愛せないでもなく、ほしい言葉をくれるから愛せるでもなく、ただ自分の人生にとって必要だと、価値のある時間を過ごせることが愛…
映画『her/世界でひとつの彼女』を観終わったあとに一番残っていたのは、「誰かを愛すること=所有することではない」という距離感だった。
セオドアとサマンサの関係は、最初こそ理想的に見える。すべてを…
人工知能AIとボイスチャットしながら恋に落ちていくお話
姿もなく声だけのAI
四肢がないのではなくて肉体そのものがない相手に恋をする
どこかが欠けていても心が通じれば恋愛になるんだなーと思った
…
人工知能に恋をするということより
人工知能との交流というより
単純に、1人の人間の愛情や欲というもを描いているように思った
セオドアは、キャサリンに天真爛漫な明るい女性を求めた
情緒不安定だった…
人間のように喜び悩み悲しみ、さらにはセックスの快楽も心得るほどにhumanizeされたAI。膨大なデータに基づいたアウトプットの集合体が、ひとつの人格を形作る。これを見た当時は、そういう未来ってなん…
>>続きを読むAIを使うにしても、他人や社会といった変数をモデル化することに使うなら共感もできるのですが少々、幼く見えてしまったべな。
「個人の孤独」なんて軸で書かれても、、、それくらい処理できるからそこに居る…
人間とシステムはどこまで心を通わせられるのか
今の時代に見てよかったなと思いました
映画公開年より、AIが日常にあって身近にあるので……
AIは前からくるくると言われてたけど、チャットGPTがニュー…
AIについてとても考えさせられる。
これからの人間の創造力、発案力、理解度、整理整頓などが低下していくのでは無いか。
そもそも不必要な能力、時間だったのか。
AIとの向き合い方、そして表現力の幅に…
Photo courtesy of Warner Bros. Pictures