素敵な体験をした映画だった。
まるで【2001年宇宙の旅】を観た時と同じだ。ガルガンチュアに突っ込むシーンはスターゲート、TARSやCASEの存在はモノリス、HAL9000を連想した。設定、演出がと…
26年140本目。
これが2014年の作品とは驚き。異常に高い評価にも期待して鑑賞。『プロジェクト・ヘイル・メアリー』よりはよっぽど面白かったが、正直、脳みそがちっともついていかない。
クリスト…
3次元の存在が5次元を想像はできても知覚できないところを、極限まで描こうとするのってなんか物凄いな。これこそSFだよな、と思う。相対性理論みたいな難解な理屈に終始せず、今までにない斬新な形状のロボッ…
>>続きを読む理由はあえて書かないが、今観てもやっぱりツッコミどころが多かった。
人類滅亡、相対性理論、重力、ブラックホール、ワームホール、5次元、時間を超える親子愛、そして宇宙へ旅立つというSFものが好きな人に…
あらすじ
環境破壊と食糧難により、人類が滅亡の淵に立たされた近未来。元テストパイロットのクーパーは、愛する幼い娘ルーク(マーフ)や息子を残し、人類存続のための新たな居住可能惑星を探す国家プロジェクト…
めちゃくちゃ好きだった!
ワームホールのシーンは高次元を映像化するにあたって、人類のイマジネーションの一つの極致を見たなと感じるくらいに感動した
まじでクーパーと同じ顔してしまってたもんな
あとで…