A BOY AND HIS ATOMの作品情報・感想・評価

A BOY AND HIS ATOM2013年製作の映画)

a boy and his atom

製作国:

上映時間:1分

2.9

「A BOY AND HIS ATOM」に投稿された感想・評価

チドリ

チドリの感想・評価

3.0
YouTubeで視聴。

内容自体はあまりないが、本物の原子を動かして撮影したらしい。
どのくらい凄いかよくわからないけど凄いと思う。
日継

日継の感想・評価

4.0
世界を構成するものに対する興味は衰えることはないわね
つまり、原子によるアニメーション作品を目撃してしまった我々にとって、世界を構成するものに対する案件において原子は最重要ファクターにとても近いけれどさして重要ではない何かに変わってしまった、ということなの!
のぶよ

のぶよの感想・評価

3.0
原子でつくってるってこりぁゴイスーだなぁ
長編とか作るのにどれくらいかかるんだろう
青二歳

青二歳の感想・評価

3.0
コンピュータグラフィックスで最新技術がどうこう言ってるのとは次元の違う最新技術によるアニメ。原子を動かして製作されたストップモーションアニメーション。一体どういう事なの…
IBMジャパンが日本語字幕付きでYouTubeに公式公開しています。正直本編よりメイキングが面白かった。やはり技術者は文句なくすごいんだけども、アニメーターではない以上、アニメの構成はプロに頼んだ方が良かったのでは。単調で勿体無い。NFB辺りにコンテを依頼すれば世紀の傑作になったかもしれない…

https://m.youtube.com/watch?v=KOGmG--hVcM
https://m.youtube.com/watch?v=OQyDiNFpONE
原子で製作された世界一小さい映画!!
なんだか懐かしい気持ちになった。
まぁ

まぁの感想・評価

3.0
インベーダーゲームや小さなレゴみたい…☆
…原子とは‼︎ 凄い ‼︎

動きが何とも可愛らしい〜♪
音楽も良いです…♪

1分の作品…楽しめました…(*^^*)

YouTubeにて鑑賞…☆
IBM社による実験映画。

1分の映像ながらも、とにかく凄いと思えるはず。

何が凄いって、そりゃもう、見るしかないでしょ?

20世紀初頭の映画製作もかなりの労力と時間をかけるものだったに違いないが、そんな映画製作の原点に立ち返ったような新たなる可能性を秘めた神秘的な作品でした。

まだ未知の映像を開拓できると信じて今回はスコア無しで。
原子って人の手で動かせるの??!という感想
Wikipediaで詳細調べたら書いてあることが難しくて完全に理解しきれてないんだけど(笑)、技術的な映像として意味のあるものだということは分かった 「凄い」の一言でまとめたいところだけど、この1分ほどのアニメーションのために1日18時間×4週間って考えるとほんとうに気の遠くなる作業だったのでは………と思った
初見の感想は
すげぇ‼けどわかんねぇ…
という印象だった

でも映画の舞台裏を観てからわかんないとこがわかり、よりすごいと思えるようになった。
IBMの技術力のすごさと1分という短い時間にどれだけの労力がかかってるのかと驚きました。
むしろ舞台裏にでてきた顕微鏡や原子を動かす装置も映画に出てきてもおかしくないものでした(笑)

でもこの映画に限らずCMや様々な映像というものはこんなにたくさんの技術者やクリエイターさん達が途方もなく大変な苦労をして頑張ってるんだなと改めて気づかせてくれる作品になりました。

この映画はYouTubeで字幕付きで観れます‼
映画の舞台裏も合わせて観たほうが理解度が増します(^ー^)
M

Mの感想・評価

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こりゃすごいわ。
この1分のために莫大な時間を費やす感じ、フィルム時代のアニメーションのような良さを感じる。
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