
レアセドゥの青髪のエマが
かっこよくてとても魅惑的だった。
透明感もえげつない。
近くにいたら自分もこれは性別関係なく惹かれてしまうだろうと思う。
出会ったばかりのアデルとエマ
アデル「このバー…
007の時は特に何も思わなかったレアセドゥがすごい魅力的に感じた
思春期の自分のアイデンティティが定まらなくて不安が強い頃を思い出す
きれいな映画だけど、だからこそセックスシーンをそんな露骨に過剰に…
2度目の鑑賞。
前回理解できなかったけど、今回は楽しんでみれた。
異性との付き合い方、同性との付き合い方、というか、自分から愛した人との付き合い方と自分が愛した人との付き合い方の対比がしっかりと描…
セックスシーン、最初は官能的で美しいなと思ったけど、途中から「え、え、ちょっと過剰かもぉ……」って思ってきてしまって見るのが厳しかった
セックスは関係性においてもちろん大事なんですけど、女性の方が7…
記録
アデルの、好きな人とそうでない人と居る時の表情が格段に違ってて、エマは出会った時から特別だったんだなぁと感じた。
別れても、特別だった人はずっと特別であり続けるとういのは、本当にそうだと思…
面白かった。
とても実続きな感じがしたし、後半のカフェのシーンはとても共感を覚える人が多いと思った。
互いを求めていると言う表現は確かに必要かもしれないけど、セックスのシーンはちょっと長かったような…
長かったけど見てよかった。
途中からエマは髪の色も金髪になってるし、反対にアデルの衣服とか周囲に青が増えていってたような…
最後のカフェのシーンも、さよならを言いながら青い光の中に消えていくエマ…
…
© WILD BUNCH – QUAT’SOUS FILMS – FRANCE 2 CINÉMA – SCOPE PICTURES – RTBF – VERTIGO