『インセプション』は、物語が進むにつれてバラバラだった情報がつながり、理解が深まっていく感覚が気持ちいい作品だった。細部まで作り込まれた世界観に加え、個性の立ったキャラクターたちが物語に厚みを与えて…
>>続きを読む壮大で入り組んだ物語を2時間ちょっとでしっかり描き切るテンポの良さと、小難しい設定なのにバカでもわかるほどにセリフで説明してくれるありがたさはあるが、何度見てもあまり記憶に残らない。多分人物に魅力が…
>>続きを読む映画視聴後不安になってコマを回したが、コマが回っていたのでびっくり。
あとこれを1発で理解した牧野はおそらく「理解できた」と言う感覚を誰かに植え付けられたんだろな。
最後のコブの感じ、夢か現実…
ドーパミン分泌されすぎた
ついていくのに頭フル回転させすぎて最後の終わり方もくぅうううう!!って感じ
どー感じたか誰かと語りたい
こんなストーリー思いつくの頭の中どーなってんだ
めちゃくちゃ面白…
インセプション/インターステラー/テネットはややこしいかつ不親切でノーラン三大苦手作だったんだけど、数年ぶりにふと再履修したらくそおもしろくてしんだ。
ややこしいけどインターステラーほどではないしテ…
映画館で気合の入った映像を見られるだけで嬉しい。幸せ。インターステラーの逆をいく時間構造。あらゆることに理由を求めなければかなり楽しい。
記憶を植え付けた結果、それが自ら得た信条に思えてくるというの…
ノーラン映画は特に映画館じゃないと意味ないと思えて、ずっと我慢。1日限りの上映にやっと出会えた。
夢と潜在意識のテーマとは知っていたけど、ここまで深層があったとはとめちゃくちゃ面白い。全てその理論に…
難しい…公開時映画館で見たんですが(たぶん)、夢のまた夢のまたまた夢みたいな階層がいくつもあって複雑すぎる。
いきなり出てくる雪山の要塞、見どころだけどサイトーのことが気になりすぎたのと金庫の中身が…