
映画が好きになったきっかけの作品を振り返ろう⑤
※寝てるだけです。
マジでノーランの映画はチンプンカンプンなのよ。今作も全く理解できてない。もう何回観てもお手上げ。
相手の頭の中にアイデアを植…
やはりノーランはストーリーテラーだなあ。
よくこんな展開思いつく。
役者もよくぞここまで揃えた。
夢の中へ入って、更に中へ…
今どこ?状態になってしまったけど
それより圧倒的な映像マジックに息…
パリ旅行予習にて(と言っても出てくるのはビルアケム橋くらいだけれど。)
夢の中に入って盗むって発想が面白い。
夢の中で夢を見て、そこでもまた夢を見て…
夢のマトリョーシカ状態、わけわからんくて面白い…
対象者の夢の中、潜在意識に潜り込み、アイディアや秘密を盗むことができる世界で、主人公はそれとは逆に、もともと持っているのとは違うアイディア、考えを埋め込む、インセプションを依頼される。
成功報酬は…
「理解した気になった瞬間、置いていかれる」
理解したと思った瞬間に、
全部ズレる。
どこが現実か気になり始めた頃には、
たぶんもう遅い。
あのコマ。
止まるかどうか考えてる時点で、
もうハマ…
夢の中で夢を見る。その夢の中にさらに夢がある。そんな構造を映像として成立させたのがクリストファー・ノーラン監督のこの映画で、公開から十年以上が経った今でも「あのラストはどちらだったのか」という問いを…
>>続きを読む