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「祝宴!シェフ」に投稿された感想・評価

真名菊

真名菊の感想・評価

4.0
面白かった~!
料理映画でここまで笑って泣ける映画は初めてかも。
借金作っても誰も同情的にはならないから暗い話にもならないし、
主人公が料理人になりたいわけじゃないけど、
料理人であった父親のことは大好きだった。
ラストもこの映画らしいし、EDも笑いっぱなし。
祝宴料理が食べたくなりました。
パウ

パウの感想・評価

3.1
料理の感想演出が、ミスター味っこ。

ゆるいコメディ、台湾の風景が見れて楽しい。
T

Tの感想・評価

2.5
全然おもんないけど深夜に流すにはちょうどいいゆるさ。ひょっこりはんみたいのおった。
吹き替えは何故か博多弁、オカンがええやつ。
M

Mの感想・評価

3.0
んー別に面白くなかった(笑)
台湾のコメディってこんなんなの?(笑)
コメディが出たばかりの時代のようなテンション。
吹替で観たけど九州の方の喋り方で聞きづらい。
主役の女の子が若槻千夏にしか見えなかった。
オタク役の人たちが度がすぎててイラッとする(笑)
色合いはとっても綺麗で可愛い。
ドソラシラの挿入歌は聞心地よく癒しだった。
エンディングソングって他の映画でも使われてるよね??
ゆーか

ゆーかの感想・評価

3.6

2021年3作品目

なぜかオススメに出てきた

なんだかポップでかわいい映画でした。

台湾料理ってほんとにおいしかったから、
いろいろなお料理が見れておもしろかった。

うーまた台湾行きたいっ!!

主演の子は昔の若槻千夏っぽいかわいさ。
Hagieen

Hagieenの感想・評価

3.2
チェン・ユーシュン監督、キミ・シァ主演。

伝説的宴席料理人の娘のシャオワンはモデルの夢破れ帰郷、恋人の借金の肩代わりをさせられ、返済のため父のレシピをもとに料理大会での優勝を目指す。

長年料理番組のアシスタントをしてきたキミ・シァが、その腕を買われたのかキャスティング。脇を抱える母親役は台湾の母、リン・メイシュウ。助っ人のイケメン料理ドクターはトニー・ヤン。
台湾の伝統文化を題材にしたコメディで、台湾好きには楽しめた。
しかしリン・メイシュウ、濃いなぁw
とまと

とまとの感想・評価

3.6
この監督のラブゴーゴーと熱帯魚がずっと見たくて、ザ・シネマメンバーズにあるのを発見したので入会しようかな〜〜と悩み中なので、とりあえず他の監督作観てみようと思って鑑賞。

料理対決とラブコメなんだけどめっちゃ可愛くて癒される〜〜
そもそも台湾・中国とかその辺りの言語が好き〜〜可愛すぎる〜
召喚獣面白い〜
オタク?のネットワークは凄いな。笑

わちゃわちゃ騒がしくて気楽に観れて楽しかったです!
やっぱりあの2作が観て見たいなあー
あの素晴らしすぎる『ラブ・ゴー・ゴー』から一体何があればこうなってしまうんだろう……。
ハッピー。

主人公があんまりがんばらないしそんなに魅力とかないんだけど、全体がマンガっぽくてこれはこれでいい。(登場人物みなマンガ)

食べ物が主人公かな。食べ物は楽しい。

宴席料理コンテストで審査員が食べた時の表現が焼き立てジャパンみたいで面白い。

街の感じとかセットとか、中華ポップな感じが好み。

「熱帯魚」と「ラブゴーゴー」はユジクで見てたから作風は把握してて、まあ、安定した感じだった。自分は爆笑とかはないけど、これは台湾人は爆笑するノリなのだろうか……。

このデブでひょうきんなお母さんってNHKドラマ「路」に出てた?キャラがいいね〜。

「ヤンヤン夏の思い出」のお父さん!!(ウー・ニェンジェン)まああんなチョイで終わるわけないからちょっと展開読めたけど……。

肉切り包丁が侍の刀みたいに使われてて、カッコよかった。料理シーンはストンプみたい。

好きなシーン
「ポテトおいしいよね」
ハッピーでコミカル。でも主人公がレベルアップしていく過程が飛ばされてラストへの感動がない....
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