恋人がパリへ行ってしまい、お金のない主人公カイは台北に残る。家業の飲食店を手伝いつつ、本屋でフランス語のテキストを読む日々。
書店員のスージーと話すようになる。
グレーな不動産屋を営むパオさんにパ…
定期的に観たくなる映画がある。
私にとってはこれ。今でも半年に1度は観ている。
特にコロナ禍の時は助かった。旅行好きなのに海外へ行けないフラストレーションを、この映画でずいぶん解消させてもらった。「…
ポップでキュート。
他の恋愛モノでクサくて見てられないような展開・演出も飲み込ませる力、センスがあった。それに起因するように、劇伴も良く、説明的過ぎず、クサくない、ポップでキュートへのベストアシスト…
なんやこれ
ほんまにありがとう
音楽のクオリティが異常に高い、それを作品に全力で反映出来ている
ポップな作風なのに飽きるカメラが無かった所が1番すごいかもしらん、具体性を語り切れないのは実力不足
俺…