俳優チアン・ウェンの監督デビュー作となった青春映画。チアン・ウェンは監督としては第五世代の次の第六世代に当たり、同世代の原作者による小説に惚れ込んで映画化したとのこと。
1970年代初頭の文化大革…
紅いコーリャンの
チアンウェンのデビュー作
クーリンチェ少年殺人事件
北京バイオリンなんかを
思いだす
文化大革命の時の話だが
出てくる2人の女の子が
魅力的
今まで見てきた中国の映画に
でてく…
文化大革命の頃の中国。この頃の中国の様子を少し知ることができて良かった。
少年の視点というのも、複雑な大人の事情なども知らない頃というのが瑞々しく、淡い恋の思い出が夢だったのか現実の記憶なのか曖昧…