MIRACLE デビクロくんの恋と魔法の作品情報・感想・評価・動画配信

「MIRACLE デビクロくんの恋と魔法」に投稿された感想・評価

晶

晶の感想・評価

2.5
斗真が相葉くんの漫画にダメ出しやらなんやらしてるうちに、それが芝居に対してそっくりそのまま言うてるように見えてきて… 相葉くん黙ってた
ど

どの感想・評価

3.0
悪い人一切出てこなくてほっこり系の映画だった。台風のお供にはこの穏やかさがちょうど良かった。
出てくる名言はちょっと刺さる。
さ

さの感想・評価

1.0
最後まで掴めなかった...
教育番組とちょっとの恋愛と漫画とごちゃごちゃで
わたしには掴めなかったごめんなさい
歌さいこうでした!
cinemax

cinemaxの感想・評価

-
昭和感あるな、、、


でも、デビクロ通信は

良い事、言ってたなと。



デビクロはもう一人の光だから。


あの後、

普段の光と統合して行く話とかが観たかったな。
Monmon

Monmonの感想・評価

2.7
相葉くんの演技が映画をちょっとしょうもないものにしてる気がする…特に笑い方が作り感満載…
k

kの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

相葉×榮倉×生田×ハンヒョジュ 豪華共演✨

個人的にはキラキラしたクリスマスって感じで好きやった🎅
残暑残る季節に見たのは間違いやったけど、今年のクリスマスがちょっとだけ楽しみになった!

演技力は4人とも流石で言うことなしでしたが、設定が特殊(?)特にデビクロくんがちょこちょこ出てくるあたりがちょっとよくわからなかった。
このキャスト陣じゃなかったら成り立ってない気もする笑

クライマックスにかけては王道のラブストーリーすぎたし、キラキラしてる恋敵を目の前に油まみれの手を見つめる榮倉奈々は可愛かった。
相葉くんも斗真くんもハマり役◎

でもやっぱ山下達郎のクリスマスイブは名曲すぎる〜✨
竹内まりやも挿入歌で流れてて、やっぱすごい夫婦や。。😲
haruhi

haruhiの感想・評価

1.5
お母さんが相葉くんのファンで一緒に観に行ったけど、CGも構成も相葉くんの演技も微妙だった事は覚えてる。
KH

KHの感想・評価

1.7

このレビューはネタバレを含みます

相場君、イマジナリーフレンドと会話できるレベルでその活躍を漫画にして勝手に街中に張り出す激やば人間じゃん。

何がミラクルで何が魔法なのかと、この映画を作ったバブルの残党が変なお薬の魔法にかかって作った代物ってことでしょうか?
一目ぼれに理由なんてないって言われてしまえばそこまでなのですが、なぜいきなり世界的アーティストの韓国人にお熱になるのか。。
これって見方を変えれば推してるアイドルとか女優とかに一目ぼれして真剣に結婚するんだとか言ってるやばい奴にしか見えません。
イマジナリーフレンド具現化+怪文書を街中に貼りまわって自分のストレス発散+有名人にお熱とやばい奴のトリプルコンボ
これが受けると思って作られたんだとしたらやっぱり製作陣は魔法のお薬決めて作ってますね。
散々とっ散らかった割にオチはいつも支えてくれた幼馴染の大切さに気が付いて空港に止めに行くっていう展開。
いやいやくさすぎる展開、コントとかでこすられまくってる海外に行く彼女を止めに行く展開を堂々とやってのける。いや、もう何も言うことはない。
レンタルDVDにて、鑑賞しました。
山下達郎さんの永遠の名曲である、「クリスマス・イブ」をモチーフにした作品だそうですけれど、キャスト、設定、ストーリー、どれも、僕が、思う、「クリスマス・イブ」のイメージとは、少し、違う感じがしました。(個人的な意見ですが。)
本作の奥手の男性と勝気な女性の恋物語よりも、やっぱり、「クリスマス・イブ」と言えば、有名な牧瀬里穂さんの昔のCMでの初々しい彼女が、彼(恋人)が来るのを柱に隠れて、ドキドキしながら、待っている。あの映像、ストーリー、世界観が、一番、しっくり来ますね。
本作のキャスト陣は、豪華だったのですが、活かしきれていない気がしましたし、尚且つ、物語も、ベタなストーリー展開で、特に目新しさは感じませんでしたし、結末も、収まる所に収まったって言う感じで、特に、意外性も、なくて、物足りませんでした。ただ、劇中で、流れた、洋楽オールディーズの素敵な名曲の数々、クライマックスに流れた、山下達郎さんの「クリスマス・イブ」そして、エンドロールと共に流れた、山下達郎さんと竹内まりやさんの素敵なデュエット曲、どれも、聴き惚れてしまうほど、良い曲で、音楽は、文句なく、素晴らしかったと思います♪
山下達郎さんが担当する、「サンデー・ソング・ブック」も、好きなラジオ番組ですね♪
Yu

Yuの感想・評価

3.6
設定も謎なところがあるし、ストーリーも正直面白いわけではないのに、クリスマスが近くなれば毎年必ず見たくなる作品です。
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