
【禁酒時代の成り上がりギャング物語】
1920~1930年代の禁酒時代のアメリカ・ボストンで2大勢力だったギャングをブチのめして見事頂点に伸し上がった途端に愛する妻のために引退した男の話。男は警察の…
結局良い事も悪い事も、日頃の行いがすべて自分に返ってくるものだと改めて心に留めて生きていきたいと思った
冷静沈黙の人に憧れる
エマはきっと本心でそんな事言ってないよね
そう願いたい!!!
今更望…
【 夜しかない 】
ベン・アフレックがとにかく壮絶な人生を歩む。
裏切り、争い、奇襲…。
『夜に生きる』というよりかは、「夜しかない」という状況だ。
わずがな希望だけでも生きていけるものだ…
薄々気付いていたけどギャング映画苦手かも…でも最後のアクションシーンでトンネルの伏線回収がされていて、お〜思ったのと、パッケージになっているベンアフレックが椅子に腰掛けて銃を向けているシーンは、かっ…
>>続きを読むロレッタは、自分は必ずしも神の存在を信じていないけど、いることを望むとジョーに話し、その上で、今、ここが天国だと言った。これは、ロレッタが、自分の人生が天国のように素晴らしい、そう思いたい、という意…
>>続きを読む禁酒法時代のボストンで、ジョーは警察幹部の父親に厳しくしつけられた。だが、彼はその反動でギャングの世界に足を 踏み入れる。ある日、ジョーは強盗に入った賭博場でエマと運命の出会いを果たすが、彼女は対立…
>>続きを読む18/50
禁酒法時代のボストンとフロリダのお話。
評論家の評価は低いようだが、楽しめた。
冷酷でなければ生きていけない稼業なのになりきれない、心の底は優しい男を演じるのに、ベン・アフレックのち…
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