19世紀のNYの話。地元ギャングとそれ以外のギャングの戦い。それはもう、暴力あり殺人ありの無法地帯。勝った者が生き残る。排他的な縄張り争いは現代にも通じる。名優Sir Daniel Day-Lewi…
>>続きを読むこの映画が描くのは、歴史の大きなうねりと、その中でもがく小さな人間たち。
物語の舞台は、巨大な国家や政治が動く激動の時代のニューヨーク。
移民、宗教、政治、暴動――街全体が歴史の渦の中にある。
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今年71本目
この時代のアメリカもっと知りたくなった
ダニエル・デイ=ルイスのカリスマ性すごいな笑
この犯罪はなんでもあり
生きるに為には誰かから奪い殺すことっていう世界観すごいな
混沌としてる…
ディカプリオ鑑賞
スコセッシの重厚な絵
ハッとする魅せるカメラワークの瞬間が何度もある
マフィア系かと思ったら近代19世紀南北戦争中のアメリカの話だった
ニューヨークの歴史は全く知らなかった…
選挙よりケンカで全てを決めていた1864年のニューヨーク。
アメリカで生まれたイギリス系のブッチャー。
アイルランドからの移民のアムステルダム。
2人の宿命の決闘が今始まる…かと思ったらそこに戦艦の…
1863年ニューヨークのファイブ・ポインツ。ここでのギャングの抗争を描くもの。
アイルランド人の移民。そして、ネイティブ・アメリカンズと称するアメリカ人住人。この縄張り争いから始まり、最後は南北戦…